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堕ちる

すっかりエロブログ化したポリリでございます。えー、今日も今日とて。


この週末は講習会と雨で、大人しくするかなぁ…、と思ってたが、そうはいかねぇぜ!

土曜日の晩。
掲示板に「俺の奴隷を車の中で全裸で待機させてるので、ノックして入ってしごいてやってくれ。」と書かれていたので、そう遠くなかったので行ってみた。指定場所にエンジンのかかったワゴンが止まっていた。そぉっと近づいて覗いてみると後部座席で全裸姿の太め中年親父。掲示板にはレスがたくさんついていたので、ギャラリーもいるかと思ったら、俺が一番ノリだったようだ。ノックをしてスライドドアを開けると、車内灯がついて全裸姿にアイマスクをした中年(といっても50代くらいかも)が露わになった。

少し陽に焼けた体だけに目に付いた左手薬指に指輪の痕。こいつ既婚ゲイか、もしくはバツイチか。どちらにしてもこんなオッサンが変態奴隷もいいところだな! SMの趣味は全く無いのだが、ノリが悪いとテンション下がるのもわかるので、テキトーに言葉で責めてやるなどして、最後は手で抜いてやると、「あぁあぁ、イキますー」といって、ドロドロドロと大量に出した。「また見せろな」と言ってドアを閉めて帰りました。

ヒャー、俺ってSもイケるね。



日曜日はまぁ、いつもの「お察し処」でして。見事にボウズでしたわ。


ま、こんな雨の日にわざわざ行くような奴なんて、
よっぽどの暇人か堕ちた野郎だよね。



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結婚しない人生

昨日は本社(大阪)に出向いて汁男優ことS主任の講習を受けてきた。講習会といえど、参加者が集まらずに結局僕一人だけだった。汁男優と二人きりの講習。そしてぶっかけられ役がこの俺ってわけだ!(違 ← というか一人にぶっかけられてもつまらん ← ハッ)

マンツーマンで講習を受けつつ、S主任が説明をする顔を見ながら僕は、「相変わらず汁男優(ぶっかけAVに出てそうな顔と体格)やなぁ…。」とばっかり考えていました。休憩時間にS主任に「KO2君は結婚してるの?」と聞かれたので、「いえ、してません。この先するつもりもありません。」と応えると、「寂しい人生やな~」と言われた。


物心付いたときから男しか見てなかった俺は、「結婚」は自分の辞書から完全に抹消した項目。なので「同性の結婚」や「パートナー制導入」が、いまいちピンと来ない。なんで結婚したいって思うんだろう? 世間に認められなくても、納税額が高くても、別にいいじゃない、と思う。

以前にも書いたかもしれないけど、僕は同性愛という背徳感を楽しんでいるところがある。一般に隠れて同性同士の性を楽しんだり、映画館やタクシーの後部座席でこっそり手をつないだり…。周りはいたって極々普通の日常が流れているそのどこか隅のほうで、見た目フツー(イカニモっていうな!)の男同士がドキドキ出来る感触を楽しんだり、求めている。

公に出来ないことが辛いと思う人が多数のようだけど、僕はそれそのものが楽しいと思っている。同性の結婚やパートナー制が導入されれば、同性愛が公に認められることとなり、そうなってしまえば背徳も何もありませんから、あ~つまんなくなりそうだなぁ、とさえ思う。


たぶんこれは性分だと思うので、仮に僕がノンケだとしても、きっと風俗(しかも違法チックな)ばかり通って、結婚しない人生なんだろうなぁ、と思うよ。


レジ袋=ゴミ袋

今日、O谷さんが昼礼のスピーチだった。僕らは派遣で来ている常駐スタッフで昼礼には参加しないため、作業をしているフリをして聞いていた。僕は窓に向かって作業をし、居室中央には背を向けているため、スピーチ中のO谷さんを見ることは出来ないが、O谷さんは声が太くて大きく通りやすい声質だから、声だけでO谷さんだと判ったし、耳をダンボにするまでもなく「聞こえてきた」、というのが正しい。


エコを月間テーマとしたスピーチで、O谷さんはレジ袋を例に挙げて話していた。
かいつまんで内容を晒すと、

▼4月に韓国へ旅行に行った。どのお店においても何も言わなければ袋に入れてくれない。

▼韓国ドラマで使われた豚の貯金箱を友人に土産として頼まれたが、袋に入れてくれなかったので恥ずかしかった。

▼その時、「袋!袋!」と、とっさに出てきた言葉が中国語で通じなかった為、「あ、ここ韓国だったわ」と勘違いをした(笑わせポイント)

▼レジ袋削減がエコと言われるが、一人暮らしをしている自分にとってはレジ袋はゴミ出し時のゴミ袋の代わりとなるため、すでにリサイクルとしてエコである。(ゴミ袋を別途購入するのが煩わしい)




フーム、なるほど。『レジ袋=ゴミ袋』のくだりはウンウン頷いてしまうほど同意だな。レジ袋はゴミ収集の規定にもなっている半透明の袋でちょうどいいし、スーパーでちょっと多く買い物をしたときに貰うレジ袋は、部屋のゴミ箱にちょうどフィットする大きさで、ゴミ出し時には手提げの部分をヒョイと持ち上げて縛るだけで済むため、重宝する。



O谷さんと同じ意見ってだけで嬉しいのだけど…


韓国に旅行。誰と行ったんだろう? 一人旅?

豚の貯金箱を土産に頼んだ友達って、どんな友達だろう?




中国から帰国してからはどこに住んでいるんだろう?
一人暮らしだということだけでも判明し、少し安心した。



love the world

ヤヴァー

ちょっと飽き飽ききてた Perfume 久々にヒットだわ。




チュチュチュ♪のクロマチックが良い。


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いきそうになる

今週末は兄一家が来ていたので無理かな~と思っていたが、今日昼過ぎに早々と帰ってくれたおかげで、やっぱり行ってしまいました。どうか、どうか、お察し下さい。

もはや常連となっている「お察し処」で、会えば相手してくれるリーマンさん、いつもノーネクタイのスーツで来ている。背が高くて180以上はありそう。太っているでも痩せているでもなく中肉中背、少し白髪の混じった髪、笑うと上の歯が2本ほど無くて、喋るとちょっと間の抜けたカンジ、訛りも少しあって、またちょっと可愛かったりする。よく脇役で見かける俳優の須永慶をそのまま20歳ほど(いや、15歳ほどか?)若くしたカンジで、とても似ていると思う。なのでここでは便宜上、須永さんと呼ぶことにする。


今日は須永さんが来たときには、僕は他の若い子に手を出している最中で、「あっ、来たんだ…。」と思ったのだけど、その若い子はあまり見かけない顔だったし、須永さんは毎週見てることだし、「今日はゴメンなさい」と思いながら、若い子をいただいていた。

若い子と終わってから、よく見かける(僕と須永さんの関係を知っている)別のオジサンが話しかけてきて、「あのリーマン(須永)、キミがやってるとこ離れた所からずっと見てたで、待ってたんちゃう?」と言われた。あれまぁ、そんなに愛されてたんだ俺。でももう帰っただろうな…、と思ったら僕らの前に須永さんが現れた。「ほら来た、ガンバレ!」とオジサンに背中を押され、後を追った。


案の定、僕を待っていたようで、他の子とやっていたけど「キミとやりたかったから」と途中でやめたらしい。まぁ、嬉しいじゃないの。全身舐められると感じるみたいなので、そのようにいたす。派手によがるタイプでもないけど、ビクッビクッと反応しているのを楽しむ。こういう年上をジワジワせめるのは好きだ。

クライマックスが近づくと須永さんはいつも決まって「いきそうになる」と言う。もはや定型文のように。そう言うと僕は少し休ませてじらしてやる。まだまだいかせませんとも。そういうのを2~3度繰り返して、「もういかせて」と言われて、最後までいかせてあげるのだ。

もう毎週のように須永さんと遊んでるけど、いつも俺でいいのかな?
たまには他の人じゃなくてもいいのかな?
嬉しいけどね。



ここっていつのまにこんなエロブログになったんだろう?


卒業式の後(後編)

この話はツヅキモノです。こちらから読むと良いでしょう。



卒業式の会場ですぐに彼(仮名:エド)を見つけた。友達がいる手前、あまり目立った行動もできないことはエドも承知で、先生と生徒達の関係を演じてくれました。エドはそのキャラクターから他の生徒にも人気で、たくさん写真を撮られていた。その中に僕も混じったりしてたんだけど、この後、エドと落ち合う予定になってるだなんて、誰も知らないんだなぁ、なんて思うと少し気分が良かった。

式後は何人かの友達と挨拶を交わし、二次会などへ流れる波をうまくすり抜けて、僕は一人梅田へと向かった。


お店にはいると、すでにエドはカウンターで一人で座っていた。すぐにマスターが僕に気付いて、ココだよと空けておいてくれた席に案内してくれて、エドに「Hi」と声をかけて、隣に座った。

エドはあまり日本語が得意ではないので、学校のことや、このお店に来ている他の生徒のことなどを、カタコトの英語と筆談で話しをしていた。その合間合間に、エドがなにやら愛の言葉を耳元に囁いていることだけはわかっていたんだけど、「え~? no way~」 なんつって茶化していたら、いきなり真正面に顔が近づいてきてキスされた。しかも濃厚な!

キスなんて、いっちゃなんだがそれまでにも何度もしてたし、どうやるべきかも知ってるけど、エドのキスはなんかこう、舌がねじり込んでくるような激しいものだった。

そのお店は堂山では超有名なクラブ寄りの広いお店で、店内にはたくさんのお客さんが後ろで踊っていて、カウンターの中にはスタッフ、その向こうもカウンターになっていて、向こうのお客さんがニコッと微笑ましそうな顔でこっちを見ていた。人目も気にせずベロチュー。僕はというと「恥ずかしい」という単語が「shame」しか出てこなくて、シェイム!シェイム!イッツシェイム!と言っていた(笑)


ずっとキスをせがんでくるエド、そのうち僕は電車が無くなりそうだから、と帰ろうとすると、「ウチにおいで」と言ってきた。どうやらタクシーですぐに部屋を借りているそうだ。ウ~ン、外人が絡んだ犯罪ってよく聞くニュースだよね…、なんて思いつつも、その頃にはもうすっかりエドのキスの虜になっていたので、簡単に付いていきました。


で、ここからは、一気につまらない話しになるんだけど。

エドの自宅にお持ち帰りされてからは、シャワーを浴びて、同じベッドに二人裸で入って、まぁ最初はするべきことをするんだけど、僕はというと、お酒が入ったのもあって、とにかく眠りたかった。というよりも、ベッドに入って「さぁ、やりましょう」というような改まったセックスでは興奮しないので(笑)、途中でもう飽きてしまって、僕は彼にされるがままの状態で眠ってしまって、朝を迎えた。(←可哀想なエド)

朝、エドは「ヒドイわ!」とか何かブツブツ言っていたようだけど、
僕は「じゃー、帰るね。バ~イ」つって彼の部屋を出た。
それからもうエドとは会ってません(笑)



卒業式の後(前編)

回想録その5。


音楽専門学校に通っていたのだけど、まぁ、こういった芸術系業界にゲイが多いことは誰でもわかるように、「僕、ゲイなんです」と入学早々カミングアウトしちゃう子や、卒業してから同じ専攻だった同級生からある日突然、「○○(堂山某店)で写真見つけたんだけど、もしかしてそうなの?実は俺もなんだ!」なんて手紙を貰ったり(実話)、まぁ、とにかくゲイが多いわけです。


それは学生だけの話しではなく、先生もそう。

ざっと数を上げるだけでも5人のゲイ(またはバイセクシャル)の先生がいたんだけど、たぶん僕はきっと、「複数の先生と関係を持った生徒 ゲイ部門」でナンバー1に輝くんじゃないか?ってくらい、3年の間に3人の先生と関係を持つような節操ない学生生活を送っていました。(教員のほうに問題があるのでは…)


そのうちの一人は、英会話の授業の非常勤講師で、アメリカ人。


卒業間近、堂山の某店で彼の写真を見つけてしまいました。僕は1年の頃に彼の授業を受けていたし、カワイイ外人さんだな~と思っていた。その店のマスターによると、「よく来るよ、勿論ゲイだよ」とのことだったので、拙い英文でメッセージと写真を残して(I know you. とか書いたような…)、次、学校で会うのを楽しみにしていた。

週明け、すぐに彼を見つけた。目が合うと彼は人差し指でバキューンみたいな素振りで、僕を指さしてニヤリと笑った。その後何度か堂山を訪れるが、一度も遭遇するチャンスがなかったので、見かねたマスターが「ここで会う約束すれば?」と言われ、またメッセージを残すのだ。


「○月○日、卒業式の後、ここで」(という内容をたしか英文で)




長くなりそうなので、つづく。


出張の夜 ~嫉妬~

O谷さんが昨日からシンガポールに出張に行っていることに今日気付いた。

そして同行しているのは、ウチの女性社員。ギャース!
一週間もですよ!!

彼女ったら、顔はちょっとキツイが、背が高くてかなりグラマー。

危険!かなり危険!!
O谷さん、手ぇ出したりしないよね?
シンガポールだもん、セックスには厳しい国だもん、安心していいよね?ね?


しかし、あの腐れマ○コめ…!
ちょっと英語が出来るからって調子にのりやがって!

一緒に食事とか出るんだろうなぁ。
O谷さんは中国語、彼女は英語ということは、
シンガポール出張なら、絶妙なコンビじゃねぇか。
(シンガポール公用語:英語、マレー語、標準中国語)


どうしよう、これがきっかけでお付き合いとか始めたら…。
ゆくゆくは結婚なんてされた日にゃぁ、俺そっこく会社辞めるよ。

それで辞める。



本気で心配してるのと、本気で嫉妬してます。


畜生、あの女ぁ、どうしてくれよう。



羨ましすぎる…(涙)



プチガーデン

去年の夏に購入したハエトリソウとサラセニアは、僕の渾身の世話もむなしく(←嘘、水の管理が面倒になっただけ)、冬に見事に枯れ朽ちてしまって、我ながら可哀想なことをしたなぁ、と思った。


何ヶ月か前の車の点検でD社ディーラーに行ったときに、このようなウェットティッシュ?を貰った。
not_wet_tissue.jpg

画像撮っていなかったので他サイトより拝借



ずっとウェットティッシュだと思っていたコイツは、実は簡易版ハーブガーデニング。このままの状態で上蓋のシールを剥がずと、中には種の入った袋と、ペチャンコになった乾燥土が入っている。袋の形を整えて、水を注ぐと乾燥土(ピートモスが主原料)がモコモコモコモコ!と戻るので、その土をほぐして種を蒔いて、発芽を待つといったもの。

ディーラーから貰ったときには、2種類(レモンバーム or タイム)の内どちらの種が入っているのかはわからないようになっていて、育ったときまでのお楽しみ!となっていた。

成長記録をちゃんと撮影しておけばよかったのだけど、実はもうこんなに大きくなりました。
lemon_balm.jpg

レモンバームでした。



いろんなサイトを見ると、発芽までの間、土を乾燥させないように注意が必要で、レモンバームは苗からの成育がスタンダードみたいだけど、説明書に書いてあった通りに、霧吹きでまめに水をやっていたおかげで、発芽の日はすぐやってきたよ。

これが日を追うごとにスクスク成長して、朝見たときと仕事から帰ってきたときの成長度がスゴイの! 「えーッ!?」と思うほど伸びていて、これはガーデニングに興味のない人でも、感動すると思う。


人間と植物」でも書いたけど、植物を育てるというのは、キレイな花や香りやその成長を見たりすることで心理的作用を受けるほかにも、注意力・観察眼、責任感などの人間的成長にも繋がる。僕は庭いっぱいに植物を育てたいとは思わないけど、部屋にこういった植物が1~2つあって、その成長を管理するのは、趣味とまではいかないけど、楽しい。前回の食虫植物は申し訳なかったけど、レモンバームは成長すればどんどん種をこぼして増えていくようなので、今度はちゃんと育ててあげようと思う。



レモンバームはレモンとミントの香りがするらしいのだけど、今初めて葉を嗅いでみた。レモンというかミントというか、“酸っぱい葉っぱ”というイメージなんだけど、これが普通? 俺の鼻がどうかしてるのか? もうちょっと育ったらハーブティにしてみようかなぁ。いやーん、なんだかお上品。



株式会社 服部

プチガーデン


三宅穴似

いつも会えば相手してくれる人、フジの三宅穴に激似。
身長はあまり無いけど、腕が太く全体的に骨太。

キスがNGで、残念。
いわゆる「食わせナントカ」ってところか。


俺、この人に会いに行ってるようなもんだわ。
本気で惚れてしまってる。

月1回会えるか会えないか程度。
次はいつ会えるかな。


こっそり復活

こっそりミクシィ復活しています。
2006年11月に退会して、1年半ぶりってところか。まぁ、粘ったな。
あまり依存しないように、次は気を付けます。
暇な人は見つけてみてね。


で、母校のコミュニティを見つけ、その中に僕の二十期生のトピがあったので見ていた。
卒業アルバムを持ち出して、「一番手前に写ってる者です」とか書いてるので、
アルバム引っ張り出して確認したりして。

そのコメントの中で、高校時代ちょっとだけ好きだった奴がいた。
さすがに足あと付けれないので確認は出来ていないけど、
コメント中の4組だったということとHNから想像するに、きっと間違いないだろう。

奴とは2年のときに同じクラスだった。
色白で口が悪く、私服は紫色の綿パンを穿くなど、少し悪ぶったカンジ。
柔道を習っていて、体格は良かったが、どちらかというとポッチャリ。

体育の時間、下駄箱から運動場へ向かう途中、仲間数人で歩いていたら、奴は突然、
白昼堂々、体操服のジャージとトランクスを膝までおろして、ご開チン。
そのままの状態で、何事もないような素振りでずっと歩いてみせてた。

回りは爆笑だったけど、
俺、あん時、奴の後ろにいたからケツしか見れなかったんだよ。
前に回って見たかったなぁ。

あ、でも水泳の時間でチンコ見たことあったか。


30過ぎてどんなイケポチャに変わってるんだろう?
く~ゥ、踏みて~ぇ。奴のID踏みてぇ。


ノーパン

金曜日に帰ってくると思っていた母が、一日早く昨夜帰ってきた。
一杯ひっかけてから帰ってきたようで、深夜の何時であったかは定かでない。

僕はまた部屋の照明を付けっぱなしで熟睡していて、
いきなり部屋の扉を開ける音がして目が覚めた。

「また付けっぱなしやんねー。帰ってきたばい!」

と普段は関西弁と福岡弁のチャンポン訛りが、
さらに福岡弁よりになった口調で、言われたように思う。


昨夜は少し肌寒かったので、ちゃんと上下とも服を着ていました。
でも、イスの上には脱ぎ散らかしたトランクスが…。
服を着ていたといっても、ノーパンで短パンを穿いていたのです。

ま、気にしないけどね。


以前にも書いたかも知れないけど、ノーパンって好きやわぁ。
普段からスーツの下は実はノーパン!な格好で、
一日仕事していたりしてます。


平日なのに

勝手に車通勤、定時後ピヤ~ッと京都方面へ。
平日なのに「お察しください」。

スーツ姿ってのは、モテちゃうもんだね。
何人抜きだっつんだ。
土日では有り得ん状態だった。

満足、満足。
明日からスッキリ。


テキトーな更新

「母がいない=全裸Day」となるのはいつものことでして、
仕事から帰ってきたらブワーァっと脱ぎ散らかして、2秒で全裸だ。
少しは喪に服せよ(服だけに?あいたぁ、ktkr)

全裸で寝るというのは、なんとも気持ちが良いもので。
堂本の浮浪者みたいなほう、じゃないほう(スシ)の言うのもわかる気がするよ。
本当は素敵な殿方が抱き枕的存在で、隣に同じく全裸でいらっしゃれば尚良いのだけど、
まぁ、その辺は致し方ないので、布団丸めてスリスリしてればいいさ。


あー、もー眠くて、なんかテキトーなことしか書けないの。

おやすみなさい。


最期の呼吸

母の義姉が亡くなった。

昨日、母の妹から「余命あと1ヶ月、もう長くないかも」という連絡があり、そのまま母は昨日のうちに「生きているうちにでも」と病院に顔出し程度にお見舞いに行って、月曜に帰ってくる予定で福岡に向かった。



僕が最後に伯母さんにあったのは6年くらい前で、僕の兄が第一子を授かっての報告による共連れの帰郷だった。当時は旦那さん(母の兄/伯父さん)との夫婦ゲンカが絶えなかったようで、伯父さんに聞こえるように、集まった僕らに愚痴をこぼすくらい元気だった。その後、伯父さんが亡くなったのだけど、死因が自殺だっただけに相当ショックだったらしく、好きなお酒の量も増えて体調が一気に悪くなったみたい。発見されたときには末期の肝癌。

僕自身は2歳で関西へ来て、あまり福岡へ帰ることもなかったので、伯母さんとの思い出はほとんどないのだけど、兄は一緒に遊んでもらったり、伯母さんと一緒に写った写真もいっぱい残っている。母は伯母さんのことあまり好きじゃなかったみたいだけど、長男がお世話になっていた分、恩に感じている部分もあり、急いで福岡に向かったというわけ。


僕の母の母(お婆ちゃん)はまだ健在で、同じように伯母さんのことが嫌いだったらしく、一緒に住んでいながら会話もしないような日々だったそうで、入退院を繰り返す伯母さんのことはほとんど触れずにいたんだけど、先週急に何を思ってか、虫の知らせのように「見舞いに連れてかんね」とこぼしたそうだ。



そして今日の正午前、母の兄妹と婆ちゃんと一緒に連れ立って病院に着いたときには既に苦しそうに呼吸をしていたらしく、医師や看護士が慌ただしく処置を施していて、それを見守るように見ていたら、長く大きい呼吸を1回した後、フーと落ち着いた様子だったので、よかった眠ったんだわ~と思ったら、それが最期の呼吸だったようだ。母達が病院に着いて10分もしないうちに息を引き取った。


ちらっとお見舞いに行く予定がこのようなことになり、電話越しでは母は笑ってあっけらかんとしていたけど、母と婆ちゃん、そして伯母さんのいろんな事情をくみ取ると、なんとも感慨深い最期だなぁと思った。



母はしばらく戻りません。



黄色いの

規制前にセット購入した黄色いの。
ついに底をつきました。

昔なんかフタ開けっぱなしだったりしたもんだけど、
もう最後のほうなんか、使用する分だけスポイトで取り出してチビチビいったり、
揮発を最小限に留めるべく、フタをテープでぐるぐる巻いたりして、
そりゃもう、国宝級に丁寧に取り扱ってましたから。

でも、それももう無くなったんだなぁ。
税関スルーできれば今でもゲットできるのか…。と思いつつも、
万が一御用になってしまっては、
たかが小瓶のために、金も職も失ってしまう。


これからは黄色無しでやっていかねばなりません。

できるかなぁ。興奮できるかなぁ。


つか、依存しすぎやなぁ。
すでに人として堕ちとんなぁ。



逆・北風と太陽

最近、O谷さんと目が合うと、
どうも怪訝そうに睨まれ返されているような気がして、とても悲しいのです。


よし、もう見ない!
これからは一切合切、無視する方向で。


あんなに熱く俺のこと見つめてたアイツ、最近僕のこと見ないし、
むしろなんだか冷たいなぁ。ちょっとこっちからアプローチかけてみるか?


と、O谷さん自ら自発的に動くよう促すのだ。


「逆・北風と太陽」作戦だ。

押すな、引け!





なんて思っても、やっぱりイイ男はつい見とれちゃうんだよねぇ。

クー、切ないぜ。



無骨な接客ロボ

ヒャー、ガソリン代がまた値上がってますね。170円前後になってましたよ。昨日、何も知らないで満タンにしておいて良かった。

ガソリン代と共に高くなっているのが、クリーニング代。僕はワイシャツは1週間着た分をまとめて毎週日曜日に出します。近くのクリーニング店、最初はタイムサービス(11時~14時)の間、100円だったのが120円に値上がり、さらに150円にまで値上がりました。挙げ句、クリーニング店が閉店になってしまった。店員のオバチャンが素晴らしく、クリーニングの接客なんてわずかな時間だけど、いかに気持ちよく帰っていただくかということをしっかり判っている出来た店員だった。いや、むしろこれこそが普通なんだと思う。“歩いて行ける”ってのもあって値上げにも協力していましたが、閉店となってしまっては仕方がない。


なくなく近隣で安いクリーニング店を車でブラブラ探していたら、あるんですね、いまだに「会員 ワイシャツ98円(ハンガー)」なんてデカデカと出しているお店が。やっすーい!ここなら車で5分もかからないし便利だ。早速会員になろうと店内に。

自動ドアが開き、目の前のカウンターに女性店員がいるが、こちらを見ることもなく、「いらっしゃいませ」も何もなく、なにやら処理に忙しいのか無言だった。こちらがワイシャツを出しても何もないので、仕方なくこちらから、「あの初めてなんですけど」と言うと、「では一般の料金ですね~」と言われた。「いや、できれば会員になりたいんですけど」と言うと、無言のまま奥に引っ込んで、紙とボールペンを差し出された。「こちらご記入ください」とだけ言われた。

会員の説明のなかで、実際はハンガー代10円を徴収するらしく、実質108円だ。まぁ、それでも安いから構わないやと思っていたのだけど、黒髪の毛先をクルクル巻いたお嬢様風の店員のお姉ちゃん(年はいってそうだがギリお姉ちゃんといってあげよう)の愛想が終始ビックリするほど悪くて、会員の説明をしている間は、あちこち動き回ってずっと自分の作業をやりながら喋っていて、こっちが質問しても目を見ようともしないし(結局一度も目が合わなかった)、言葉も自動音声で喋っているような返しだ。ミョーに化粧のノリも均一だし、こいつは接客ロボットか? いや、ロボットのほうがまだマシだろう。


そうか、ここは店員の接客もろくに出来ないから、これだけ安いってわけか。
なるほど納得。


どっかで、「ひとつ屋根の下」の柏木クリーニング店のようなお店で、
でも営業してるのは山本圭みたいなカワイイおっちゃんがきりもりしてるお店な~い?


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PROFILE

KO2

159*64*33
京都在住。
チビポッチャリーマン。
いつも何か考え込んでいます。

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polyrhythmlife at gmail dot com

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