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ホルモン

あまりにも爺さんばっかりだったので、イスに腰掛けて15分ほど携帯アプリでリバーシ。コンピュータ相手に圧勝したところでもう一度伺ってみると、いつの間にどこからやってきたのか、ダッサいデザインTシャツに、これまたダサすぎる深緑色のデザインパーカーを着た、顔だけはもろタイプな小太り40代が、モジャモジャ頭の幸薄そげなヒョロヒョロ爺さんに食われていた。

おいおい、そんな爺さんに食われるぐらいなら俺を待っててくれよ~、と思いながらも横取りするほどタチ悪くないので、何度か顔を見てイケることを再度確認して、またボーッと立っていた。

ほどなくして彼が席を立ったので、「おっ、イッたか?」と思うと、また戻ってきて別の席に着いた。もうイッてしまったけど二発目の準備か、まだイッてないか。あの爺さんの後処理をするのは少しイヤだけど、隣に座ってみた。どうやら準備はOKのようだ。


「キミ、上手いね~」なんて嬉しくなるような言葉を連発してくれて、こっちもテンション上がってきちゃうよ。さっきの爺さんは気持ちよくなかったから、途中でやめたんだそうだ。何度もイキそうになるのを「ストップ!」といって制止される。そのたびに僕は動きを止めて、胸や腹などを優しく愛撫する。



思いもよらず向こうもこちらに手をかけてきた。僕の胸を触って、


「あ、スゴイじゃん。オッパイ大きいね、ホルモン?


ふ、太ってるだけです!!!


そういうのがお好みのようだけど、残念ながら俺には女性っぽさなんて微塵もありませんのよ、んもぅプン!(←どこが) まぁ、俺も少し自分の胸の膨らみを見て「女みてーだな!」と思っているのも事実で、ウケたので良しとしよう。


4~5回は寸止めして、最後は大量にフィニッシュ。
すっげぇ量に興奮した。


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もう一度あのバキューム

僕は普段、攻めるほうで、やられるほうはほとんどお断りします。相手をイカせることに満足し、自分がイカなくても全然平気、という食わせノンケにとっては非常に有り難がられる便利な存在なのです。俺のこと、もっと便利に使っていいんだよぉー!(誰にアピール?)

というのも、自分がやられるほうになったときに、気持ち良いと思った試しがありません。結局は最後は自分の手でしかイケない、右手こそが名器である。よくいうところの、オナニーのやりすぎなのかもしれません。

そんな僕が、過去にたった一度だけ。
僕も相手も、手を一切使わずに、奴の口だけでイカされてしまった、あの達人。
奴は一体…。




会議で本社に行った帰り。スーツ姿で電車に乗り、駅3つくらいで途中下車。寄った先は、ハテーントイレとしてはもはや廃れ気味の駅トイレ。とはいえ、ビジネス街ということと、別列車への乗り継ぎポイントとなって、学生からリーマン、オッチャン、とジャンルは幅広く、なんとか持っているカンジ。

小便器前と洗面台を何度も行き来して、何人かのアプローチをスルーし、めぼしいターゲットを待った。ほどなくしてやってきたのは、くたびれたヨレヨレの普段着でほとんど白髪の長髪の50代くらいのオヤジ。すぐに小便器前に立ち、小便をする格好をしているが小便は出ていない。待ち状態だ。下手するとホームレスにも思われそうなその風貌、普段なら不潔な人はノー!とお断りするのだが、なんとなく惹かれて隣の小便器に立つと、すぐにクイクイッと親指で個室を指さし、誘導される。(俺そんなバレバレ?)


一緒に個室に入り、僕は勿論攻めの体勢で挑んだわけですが、相手のリードが一歩早く、あっという間にオヤジの顔は僕の股間の前、スーツのチャックを開けていた。

「まぁ、たまにはいいか、どうせ最後は自分の手だ。」

スーツのチャックの狭い穴から、トランクス越しのブツを素早く取り出して、僕を壁にもたれさせ両腕を掴んで身動き取れない状態にし、まだ勃起もしていないブツをオヤジは口だけで咥えこんだ。

ん、んん、あったか~い。ま、最初はね~、一応勃つんだ。
でも、どうせ気持ち良くな…、ん?なにコレ…。
いやッ、ヒィ! なんなのこれ!?
こん…なの…初め…て! ウヒ~!
ドプッ

開始2分足らずでイカされてしまった…。


や、シチュエーションも手伝ったのは確かだ。駅トイレといえども一般客も利用しているのにもかかわらず、確実にこの個室の中でフェラしてます!というのが丸聞こえなジュポジュポ音。個室の外でフフンと苦笑する声までハッキリ聞こえた。(笑ったやつはたぶんゲイ)

オヤジの口の中にイッたあと、オヤジは口の中の精液を「ベッ!」と便器に吐いて、まだハァハァと息切れしている僕の顔を初めて見たかのように、小声で「カワイイな」と言い、キスをしようと顔を近づけてきたので、僕はなんとなく避けた。こんな浮浪者みたいなオヤジとキスは勘弁というのもあったが、普段攻めてばかりの自分が、口だけでイカされてしまったことの恥辱さから、食われノンケを装って誤魔化したかったのだ。

フェ、フェラされるの好きなんどす~、いつも食われてるんどす~!(大嘘)

個室を出ると、数人の人がこっちを見てる。恥ずかしい!
手も洗わずにトイレを後にし、すぐさま電車に乗った。


あのオヤジは一体何者だ!?
あれからもう一度あのオヤジにしゃぶってもらいたくて、
むしろ伝授してほしいぐらいの勢いで、
本社に帰るたびに寄っているが会えない。
そうだ、夢だったんだ。夢に違いない。
俺が口だけでイカされるハズがない!


もう一度あのバキュームを体験したい。


20世紀少年 第一章

やー、全24巻3日で読破しました。さすがやわー、浦沢。

読み進むたびに鳥肌が立つような、伏線とその回収。一見、別々に進行しているかのように見えた物語が、バシィッと結びつく瞬間。これが浦沢マンガの醍醐味であるように思います。



この先、ややネタバレ気味。気になさる方は見ないほうがいいです。
というか、マンガが完結してる時点で、ネタバレも何もないのだけど。












20thboys.jpg
20世紀少年 第一章
★★★★★★☆☆☆☆(6点) @イオンシネマ久御山


うーん。
床屋の兄ちゃん、そんなに大絶賛するほどでもなかったよ。

デスノートのように、稀にその面白さにおいて映画がマンガを上回るケースもあるけど、「20世紀少年」に関しては、三部作としても少し無理があるような…、それほどマンガが壮大なスケールなんだってわけで…。第一章は見せたい部分をギュッと押し込めて、ミスリードにならないように、なんとか辻褄を合わせたような、そんな印象を受けました。

登場人物の数も多いのだけど(エキストラ除く総キャストが全三部合計300人!)、マンガでは描かれていた各主要メンバーのバックグラウンドが、映画では端折られているので、マンガ読んでいる人はわかるけど、映画から見た人は、ワケわかんない箇所が多いんじゃないかな?

一方でマンガを読んでいる人は、堤監督の原作原理主義に則ったという、アングルや照明・影まで忠実にこだわったという映像は、マンガの世界が立体化した!ということに感動するというよりかは、「そうそう、そんなシーンあったよね」程度のもののように思う。だって原作ファンの人、その伏線につぐ伏線となっている性質上、途中まで読んでは戻って確認して、さらに続きを読んではまた戻っての繰り返しで、絶対何度も読み返しているハズだもん。「20世紀少年」について自分なりの考察を持った人が多いと思うので、映画を見る目は厳しくなっていると思う。

配役について完璧だという意見も多いけど、映画観る前から思っていたことだけど、ケンヂが唐沢寿明というのはどうしても納得がいかない。どうやっても彼からロックの臭い、してこないんだもの。ギターをかき鳴らすシーン、絶対サマになってないんだろうなって思ったら、案の定、そうだった。この物語は音楽、特に“ロック”が重要な鍵となってくるだけに、二章以降がヒジョーに心配だ…。唐沢さん、歌は意外と上手いんだけどねぇ。



…と、さんざん酷評になってしまっていますが、二章~三章の映像が楽しみなのは事実で、ラストシーンで成長したカンナ(平愛梨)が写って、「To be continued」の文字が出たときには、うぉー!と興奮してしまった。2014年のお話は、ユキジもけっこうなオバチャンになるのだけど、常盤貴子はオバチャンメイクするのかな? 加齢メイクって、した途端にギャグにしか見えなくなって、一気に質が落ちちゃうんだよな。今回でいうと、ジジババの研ナオコ、それちょっと無理あるだろっていう。大丈夫かな。


マンガでは「ともだち」の正体は読者に委ねるカタチで、やや曖昧にしていましたが、映画では新解釈で描かれているそうだ。二章公開(2009年1月)までに、もう一度原作読んで、頭にたたき込みます。


ともだち

きた。

20centuryboys.jpg

with 生足




とりあえず1巻読み終えましたが、フリーター時代の記憶も曖昧ですごく新鮮。
モンちゃんがイケる!実写版の配役は誰?!と思って公式サイト見てみたら、
宇梶剛士だった。

う~ん。
まぁ、適役っちゃー適役かもしれんが、ちょっと残念に思った。


読み耽るぞー!


プレイバック~中学時代~

はるとさんが面白いプレイリストを作られていて、またいつも拝見するブログで僕が中学時代に聴いていた音楽について、「知ってるんだ!」と驚かれたので、中学時代聴いていた音楽を振り返ってみた。

僕が中学生時代に聞いていた音楽は、性に目覚める思春期と時期を同じくして(男が好きだと強く思い始めた頃)、起伏に富んでいたよなぁ…、などと iTunes を眺めながら作ってみましたが、さて、どんな結果に。

KO2厨房時代プレイリスト [disc1]
01. Fade Out / 小泉今日子
02. 17才 / 森高千里
03. ごめんよ 涙 / 田原俊彦
04. ケダモノの嵐 / ユニコーン
05. どぉなっちゃってんだよ / 岡村靖幸
06. あの娘僕がロングシュート決めたらどんな顔するだろう / 岡村靖幸
07. 詩人オウムの世界 / 筋肉少女帯
08. サボテンとバントライン / 筋肉少女帯
09. くちびるから媚薬 / 工藤静香
10. ドイツク / 詩人の血
11. SHAKE YOUR FIST / 松岡英明
12. 岬 / 森高千里
13. BLUEじゃいられない / 谷村有美
14. シンデレラの勇気 / 谷村有美
15. I Say Hello Again / 田中美奈子
16. Dancing in the shower / 田中美奈子
17. 大好きなシャツ(1990旅行作戦) / 渡辺満里奈

KO2厨房時代プレイリスト [disc2]
01. 陽のあたる坂道で / 東京少年
02. Shy Shy Japanese / 東京少年
03. オードリー・ヘプバーン泥棒 / 有頂天
04. BYE-BYE-BYE / GO-BANG'S
05. 太陽の行方 / ribbon
06. 恋のマジックポーション / すかんち
07. Groove Tube / フリッパーズ・ギター
08. Men's JUNAN / ヤプーズ
09. 踊るダメ人間 / 筋肉少女帯
10. 代わりの男 / 筋肉少女帯
11. 左手で誘惑TONIGHT / 田中美奈子
12. Harmony / 東京少年
13. 靴跡の花 / 遊佐未森
14. だいじょうぶ / 遊佐未森
15. 愛の自爆装置 / Chara
16. WALK ON THE MOON / m-age
17. ソウル・フラワー・クリーク / ニューエスト・モデル
18. 春のまま / 詩人の血



中学時代は、一言で言うと「筋肉少女帯と森高千里」です。特に森高においては、いろんな雑誌の切り抜きを下敷きに入れてましたし(今の時代そんなことしてる人いる?というか、あの“中に書類を挟める下敷き”はまだあるのか?)、クラスの班の中での交換日記的なものに、他のみんなは三行日記で終わっている程度のなか、自分は「自分がどれだけ森高が好きか」ということを、歌詞を引用したり、森高の挿絵まで描いて、複数ページにわたって論文的にまとめるなどしていました。

健康的なノンケ厨房であれば、「ミニスカートから伸びる足が!Mのパンツが!」とそこばかりであっただろうが、そういうところには触れずに、「この曲の衣装のポイントはゴキブリをイメージしたもので…」、「話し言葉をそのままメロディに乗せたような歌詞が…」とか、そのような研究結果を書いていましたねぇ。キモ。

筋肉少女帯をはじめとする、“一風変わったバンド” にハマるのもこの頃でした。それまでヒットチャートをなんとなく聞いたりする程度であったものから、「こういう音楽が好きだ」と意識して自分が聴くアーティストをチョイスしだすのが、おおよそ中学時代だと思う。僕は、ただのバンドではない、少し変わったテイストを持ったバンド形態の音楽、を好んで聴いていた傾向があった。

一方で、小学生からのアイドル好きも少し残りっていたりする。田中美奈子なんて、なんで聴いとったんか今でもわからんけど、よー聴いてたなぁ。特にデビュー時の頃は楽曲に恵まれていたように思うよ。金色のアクセして青色のボディコン着て、「瞳に1億円」とか言って、あの頃はほんとバブリーでしたね。

あと残されたのはソニー系のようですね。岡村靖幸はもう、J-POP好きを語るのであれば、知らなければモグリだぜっつーくらい、必須だと思います。特にこの頃のアルバム『家庭教師』は、全体を通して神がかっています。


バンド、アイドル、ソニー系。起伏に富んでいるようで、意外と偏っていたという結果になりました。他にも電気グルーヴとかスチャダラパーとか聴いてましたが、iTunesに入れてない。



このプレイリストをCD化(2枚組)したものを、抽選で1名様にイメージプレゼント。



欲しい人はクリックだよ!

制止してください

お金がない時期に限って、欲しい物はやってくるもんです。


昨日、映画を観に行った際に、「20世紀少年」の予告が。浦沢ファンのくせに、漫画「20世紀少年」に関してはまったく読んでないんですよね。

先日床屋に行ったときに、そこの兄ちゃんも浦沢ファンだったハズなので聞いてみると、「映画?観ましたよ。サイコーっす!配役完璧!堤幸彦スゲーっす!」とやたらに賛辞されていて、曰く、マンガに忠実であり下手な演出もない、堤監督独特な細かいカット割りが映像に良い影響を与えている。マンガを読んでから映画を観たほうが、断然良いのだそう。そして絶対にスクリーンで見るようにと言われた。つまり、劇場公開中に単行本を読破し、映画館へ足を運ばないと行けないわけだ。


気付いたら俺、ヤフオクで全巻セット落札してた。


えーッ! お金あるの?! 落札金額けっこうするよ?

ま…、まぁ、なんとかなるさ。





今日、お察し処へお出かけする際に、服をほとんど洗濯に出してしまい、テキトーな服を選んだところ、これで出歩くにはあまりに恥ずかしいほどテキトー過ぎた上下を着ていることに気付いた。


気付いたら俺、ハンドル切ってショッピングモールへ寄って、GAPのラガシャツとお帽子買ってた。


たかだかハッテンバに、必死だなオイ。




誰か僕に警備的な人を一人、付けて下さい。
何か買おうとしたら制止してくれる人、募集。



パコと魔法の絵本

1~2年前は映画サイトをくまなくチェックして、毎週土曜日公開初日の1番最初の朝の上映を観ることに情熱を燃やしていた時期もありましたが、なんとなく観ることをやめたら(お金が続かなかったという理由も)そのままズルズルとホント観なくなってしまい、CMやらで観たい映画を見つけても、もはや重い腰は上がらない状態になってしまいました。

まさに昨日金曜日。とある朝の情報番組のなかで宣伝していた予告シーンを見て、「なんじゃ、この中島ワールドは」と思って、Webで調べたら、案の定、中島監督作品でした。これは観なくちゃだわ!とあの頃の情熱が甦ったように、公開日を調べてみると、「明日(つまり今日)じゃん!」 つーわけで、やはり朝一発目の回を観るべく、目覚ましセットして早起きして近くのシネコンへ向かい、一番良い席(一番後ろの通路側)をゲットしたってわけさ。

この先、そんなにネタバレしませんが、気になさる方は見ないほうがいいです。








pako.jpg
パコと魔法の絵本
★★★★★★★☆☆☆(7点) @イオンシネマ久御山

あらすじはWikipediaでどうぞ。


僕と中島監督との出会いというと、2001年に放送された「世にも奇妙な物語」の中の1つ、ともさかりえ主演の「ママ新発売!」。なんだこのシュールさは!面白ぇ~! と思って以来ずっと、「下妻物語」といい、「嫌われ松子」といい、この人の作品は外せないのです。
mama_sale.jpg

麻生祐未の演技が素晴らしすぎる




で、この作品。う~ん、中島ワールド炸裂。お星様キラキラ、花びら舞う舞う。映像のファンタジーさと、爆笑とまではいかないシュールな笑い、その中にもキュッとさせられるような胸を打つシーン。うんうん、やはりこうでなくっちゃ。

でもなんだろう? どうも、いつもの中島作品に観られるテンポ感が悪いような気がする。特に前半。配役が問題なのか。パコのために演劇を演じる後半からは、いつものテンポになりグイグイ引っ張っていくところは、さすがですね。そして泣きどころもしっかり用意されている。ギリギリ僕は涙はまつ毛で止められたけど、館内いたるところでシクシク音が鳴り響いていました。


途中で、パコ演じるアヤカ・ウィルソンが水の中に沈むシーンを観ていると、なんだか同じような映像を前にも観た気がする、と軽いデジャヴを感じていて、家に帰ってからパンフレットの山をひっくり返して思いだした。そうだ、テリー・ギリアム監督の『ローズ・イン・タイドランド』に出てくる、ジョデル・フェルランドだ! ソックリ!!
jodelle.jpg

この映画も良かったよ





久々の映画観賞。
やっぱり映画館は映画を観るところだよ。←当たり前 ←ハッ


付け入る隙

今日、飲み会の席で結婚の話題になり、
流れで社員の方がO谷さんの話しをし始めた。
(勿論、O谷さんは別チームなので飲み会には参加していません)

O谷さんは、やっぱり中国人の女性と結婚したそうだ。
ビザがおりていないため、お相手はまだ中国にいるとのこと。

長期出張中に現地の女性をゲットしちゃったんだぁ。
中国語でプロポーズしたんだろうなぁ。
「一緒に日本で暮らそう」とか言ったのかなぁ。

僕の予想では、お相手は日本人で、
出張前からずっとお付き合いしていた女性で、
「中国から帰ってきたら結婚しよう」と決めていた人、
と勝手に思っていた。


まぁ、男同士ってだけで有り得ない話しなんだけど、
日本人ならまだしも、中国人となると、
もうホント付け入る隙がないね。


ま、変わらず好きは好きなんだけど。
いつか話せる日が来るまで、待つことにしました。


悲しい人生

んー。やっぱりO谷さんは素敵だ。100%本理想だ。
結婚したって聞いて、ハートブレイク感じたこともすっかり忘れて、
やっぱり今でもZokkon命(ラブ)ですよ。

昨日と今日と、退社時間が同じタイミングとなり、
職場の居室から更衣室までけっこう歩くのだけど、昨日は僕が後ろ、
今日はO谷さんが後ろといった具合に、微妙な距離感を保ちつつ、
気付かないフリをして、出来るだけ見ないようにして、更衣室まで。

更衣室は僕が2階、O谷さんが1階なので、お着替えタイムは拝見できません。
O谷さんはズボンを穿き替えているので(社員はグレーのズボンを穿くと決まっている)、
きっとパンツ姿になってるんだろうなぁ。見たいなぁ。


少しお話出来るだけでもいいのになぁ。
ハァ、切ないなぁ。


なんて少し泣きながら、帰り道に寄ったのはアダルトショップ。
嗚呼、またしても新作ブッカケAVを惜しげもなく2本も買ってしまった。
8000円も出してからに。


「O谷さん、O谷さん」なんて言ってピュアな面を見せつつ、
その数十分後には、「うおー、ザー汁で顔ドロドロやんけー!」なんつって、
DVD見て自分慰めてるなんて、なんとも悲しい人生だなぁ。


ドライ亜門

藤崎奈々子は豚骨ラーメン
焼肉小倉優子

が、家から車を走らせて割とすぐなところにあるんだけど、
何度か通り過ぎてるんだけど、一人じゃ入れないわ~。

どなたかご一緒しません?
昼はラーメン、夜は焼肉ってコースね。
すぐ近くに Round1 とかシダックスとかありますし、
ボーリングもカラオケも出来るよ!



しかしこの二人、芸能人オーナー店ブームにのっかっちゃって、
しかも同じ所属事務所で儲けようなんて、一体どうなりたいっていうんだろう。
二人にラーメンや焼き肉の知識はどれくらいあるっていうんだろう。
お店出したくて、真剣に修行を積んでいる人たちはどう思うんだろう。
お店を出すにあたって、どれだけ苦労したっていうんだろう。
ほとんど周りのスタッフが全部動いてくれたんじゃないのかね。



でも、食べたいのさー。

そのうち、さらに同じ所属タレントのクリス松村も、お店出しちゃうわよ~。

dry_amon.jpg

乾燥した宮本亜門


自分こそが変質者

ニュースの記事見てドキッとしちゃった。
ちょ、何言ってんの、マケイン?!

まぁ、このタイトルに当てはまるのは、まさにこの俺だな。俺こそが。


ブッカケ企画(案)に20人もの参加者が!
拍手押しただけでどうやって連絡を取れというのだ。

でも本当にこれだけ集まって、みんなにブッカケてもらったら、
長年の夢が叶うってもんだぜぇ。

普段はタチに近い攻め姿勢の私(No!ケツマン)ですが、
そんなタチが、逃げられないように羽交い締めされて、
「おら飲めよ、口開けてろよ」なんて言われながら、
どんどん流し込まれて…。

っかーぁ、されてー!

なりてー!ブッカケ女優。
各ビデオメーカー様、オファーお待ちしてます!


自分こそが変質者! ←何の宣言よ ←つか、ただのビデオ見過ぎじゃん



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PROFILE

KO2

159*64*33
京都在住。
チビポッチャリーマン。
いつも何か考え込んでいます。

mailto:
polyrhythmlife at gmail dot com

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