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オンガク無イ、ジンセイ無イ

最近、超~高級イヤホンを買いまして。これがまた本当に超高級で、接続しているこのシリコンオーディオより高いんじゃねぇの?っつーくらいビックリするお値段。なんたって超高級ですから、人間の手に触れられる棚なんかには陳列されません。ガラスケース越しに張り付きながら、「えっとぉ…、アレでしょ?コレでしょ?」とローンや光熱費などをどんぶり勘定で小一時間ほど計算した結果、「えーっと、ボーナス一括で」の一言で華麗なフィニッシュ。ツクターン。

「オンガク無イ、ジンセイ無イ」みたいな僕なんかは、24時間音楽聴き続けたって飽きることはないでしょう。そして僕の iTunes には 8103 曲入っており(2008/10/31現在)、全て聞き終わるためには、24.5日かかると表示されている。流しっぱなしのまま仕事に行って、帰ってきてもまだ音楽が鳴っているっていう状態が、およそ1ヶ月も続くの~? おっそろしぃ。


ちなみに現在のプロフィール画像で付けているイヤホンがそれなのだけど、遮音性に優れているため音楽が鳴っている間は、すぐ真横をトラックが通っても、ホームに立って目の前を特急が通過しても、外音はほぼ無音という大変危険な面もあり、このイヤホンをつけて自転車通勤なんて以ての外である。だが音楽は聴きたい。したがって以前のように電車&徒歩通勤に戻したのだけど、もうホント、最初にメロディに歌詞を乗せて歌った人間に感謝だよね。あと、声を音階に乗せて出せる仕組みを作った神にも感謝だ。あ、いや、俺は無神論者なので、そうだな、敢えて言いかえるなら、原始のアミノ酸に感謝だ。


でも、そんな音楽もときには心を傷めることだってある。谷村有美の「あなたに出逢えて」(あややバージョンでなくてよ)が流れてきて、なんだか寂しい気分になってしまった。この曲はパートナーに対して感謝の意を書き連ねたラブソングであるハズが、「それにひきかえ俺のこのザマはどうだ」と卑屈なメッセージに置換され、朝からどんよりした気分に落ち込むのだ。これから会社に向かっているというのに、「あーもー、今日は誰とも喋りたくない気分!」と超はた迷惑な人間になってしまうほどに。



どんなラブソングも今は卑屈にしか聴き取れない。
今はアホみたいな曲でいいです。

アイ~ン!ダンスの唄 いいね、サイコー。



ヤバイ、超アガる。
このPV見るたびに、ミカ(ex ココナッツ娘。)が不憫に思えて仕方ないよ! おバカ2人に付き合って(特に辻ちゃんのはじけっぷりったら)、こんなアイーン顔見せるために来日したんじゃなかろうに…。(現在はハロプロ脱退→帰国)

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hold me tight

性欲なんか満たされても、これっぽっちも充足しない。
愛が無いわー愛が。
誰かホーミタイやで、ほんま。


平日は仕事でそんなこと大体忘れてるんだけど、
週末はだんだん辛くなってきましたね。
何か打ち込めるものがあればいいのだよね。


音楽?
もうそんな情熱消えちまった。部屋にある音楽機材は結線外してもう音出ません。それにこんな負のエネルギーで充塞した感情で紡ぎ出すメロディは、「難破船」を越える絶望ソングが出来上がることだろうよ。作らねぇけど。


映画?
好きだし観賞の間は没頭できるけど、余韻含めてもたかだか2~3時間だしねぇ。


スポーツ?
ジム通いを復活すれば、まだマシになるかもしれない。


インターネット?
情報収集する時間は好きだ。宇宙について調べだしたら時間を忘れる。


ドライブ?
音楽を聴きながらのドライブは好きだが、助手席に誰かいて喋っているほうがよっぽどいい。でも沈黙には耐えられないから、うっすら音楽はかけるんだ。「あ、この曲知ってる」とかで、また話題が生まれるようにね。事前にかける曲をあれこれ選んでいる時間も楽しそうだな。


カラオケ?
一人カラオケは出来ないほうなので、せいぜい部屋でリモコンをマイクに見立てて、もう片方の手は空中の旋律をなぞらうようにして、熱唱しています。


オ●ニー?
最近購入したノンケ物ブッカケ・ゴックンAVで久々にメガヒット。しばらくはこれだけでヌケそう。そうそう、ちょっと言わせて!ブッカケ・ゴックン女優あろうものが、全開に開けた口の舌が黄色い奴がけっこう多くて、めっぽうガッカリする。お前ぜってーカレー食ったろ。舌から精液が喉奥に入っていく様が興奮するのに、黄色い舌に目がいってしまって仕方がない。ブッカケ女優はロケ弁にカレーは禁止するべきだ。



あれ?何の話しやったっけ。



ギガンティック

shoko.jpg

ギガンティックよろしス(with 生足)



いや、あの、違うんです。

ご本人に関してはまったく興味がございませんし、人気だとかいうブログだって未だ一度も見たことありませんが、アルバム『Big☆Bang!!!』 をなにげなく手にして拝聴したところ、なんというかこう、Perfume発見時に似た感動がありまして、その後のシングルもタイトルチューンにハズレがありませんし、8bit Project -spiral chiptune mix- の「空色デイズ」なんてギザヤバス!の一言で、そこへきて今回の筒美先生の作品であり新曲の「綺麗ア・ラ・モード」にいたってはサビよりAメロの旋律に激しく涙しまして、こうなってきますと Perfume 同様それまでのシングルの c/w 全曲漏れなく手中に収めたい欲求に駆られ、気が付くと僕の右手は Amazon に向かっていました。


これで全曲揃ったハズだ。


しかし、なんて楽曲に恵まれた人なんだ。捨て曲無しといっても過言でないぞ。
昔から小泉今日子とか宍戸留美とか、他とは一風変わった面白いことをするアイドルには目がない。スタッフにも恵まれてるんだろうな。企画が素晴らしい。特にアニソンカバーのミニアルバムは熱いな。


きっとこれからもバラエティなどでご本人を見ても何も思わないし、ブログを見ることもないと思うけど、彼女の音楽活動には目が離せません。


19秒

誰ですか、昨夜(日付は変わって今日)の深夜0時23分に“非通知”で電話してきたのは。
19秒間も鳴らしてからに。

まぁ、俺はといえば、ぐっすり眠っていたがな。睡眠時間は6時間以上欲しいので、日付が変わるまでには就寝してしまうのです。昨夜も23時45分にベッドに入ってすぐ寝入ってしまったみたい。仕事中、携帯電話はマナーモード(バイブON)にしているため、平日は自宅でもその設定にしたまま。まったく着信に気付くことなく、机の上で「ムー! ムー!」と音を立てながらダンスを踊っていたことでしょう。


しかしこの非通知、気になる。
なぜゆえに非通知にする必要があったのか。携帯電話の初期設定は大抵「通知する」になっているハズ。そこを敢えて非通知設定にするというのは、訳あって友達の携帯からかけるしかなかったのか、連絡は取りたいが番号は知られたくない固定電話だったのか。どちらにしても、深夜の19秒非通知というのは、ただならぬ連絡事項があったのでは…と不安になってしまう。

母も含めて心当たりのある人にあたってみたが、該当者なし。もうどんどん勝手な妄想が膨らんでしまって、その不安たるや大変なことに。昨日の記事を見て、その数年前告白した彼がかけてきちゃった? とか、もしかしてまずありえないけど万が一あろうことかO谷さんだったり?! ギャー!俺なんで起きなかったんだろう?! 悔しい!誰!誰なの?!キェェェェェェェ!!!!!!!( ゚皿゚)


せめて留守電入れろー!



KO2君、ですか…?
あの…、O谷です。
KO2君のブログね、見ました。
ちょっと驚いたけど…、
でも、いつも僕のこと見つめているのは気付いていました。
あの…、えっとぉ…
アハッ、なんかうまく言えないな!
……今度よk(プツッ、ツー・ツー・ツー)




かけた者はすみやかに白状するように。
そして僕に電話をするなら、24時までにかけるように。


彼以上

ヨドバ●梅田へ車で行くときは、19時半~20時着くらいで出かけるのが良い。これは僕の中での鉄則。店は22時前まで開いているから十分買い物も出来るし、なによりヨドバシまでの道のり、さらに駐車場の車の出入りにまったくストレス無く、非常にスムーズだ。昼の時間帯に行く場合は電車で行くべきだ。車で行く場合は、少し離れたところに駐車して徒歩で行くべきだ。梅田周辺でも探せば60分100円の駐車場があるんだぜ。教えないけどさ。


目的のフロアに来ると、レイアウトが少し変わっていて困惑。ウロウロしていたら、DVD-Rコーナーに何年か前に好きすぎて告白しちゃって見事玉砕した人が視界に飛び込んできた。よくこの辺りにいると言っていたけど、本当にいるんだね。


当時僕は彼のこと何も知らないくせに告白して、当たり前のようにフラれてしまったけど(何となく気付いていたけど相方持ちだった)、その後も何度かメールのやりとりもあった。まったく無視されるでもなく、かといって友達として近づける距離感でもなかったし、何より非アクティブな僕のことですから、バーなどで会うようなこともなく、次第に連絡もしなくなりました。


声をかけようか迷ったけど、今さらなぁ…と思うと無理でした。気付かれないように去ったつもりだけど、気付かれたかな? まぁ、どうでもいい、相変わらず素敵でした。


未だに「告白したい!」と思える彼以上の人には出会わんなぁ。



すれ違い人生

僕のこれまでの人生を一言で言い表すなら、これだ。


良いなとか好きだなと思っている人とは、ことごとくすれ違う。もうあと一歩早かったら、あそこで時間をつぶしていなかったら、あの人とバッタリはち合わせ出来たのに!という小さいすれ違いの数々。長年お慕い続けていた学年担当外、せめて教科担当に!と願っていた先生が、卒業年になって他のクラスの教科担当になってしまうような年スパンでの大きいすれ違い(O谷さんもこれに当てはまるね)。

ノンケへの片想いに限らず、こちらの世界においても。お互いが惹かれていても、相手は既に相方持ち、なんてのはよくある話しです。出会うタイミングが遅かった。それでもコッソリ会って、やることやっちゃうような世界ですけど、結局最後に悲しくなるのは独り者のほうと決まっている。僕はそんな風にやることやっちゃうほうだけど、奪ってしまうほど野暮じゃない。次第に空しくなって「ダメだ、ダメだ」と身を引いちゃうほうだ。


このポリリズムライフというタイトルは、人はそれぞれにリズムやテンポがあって、そのタイミングがバシッと合う瞬間、それが“出会い”なんだ、ということを以前にも書きました。出会ってからはお互いがお互いのリズムに合わせて進行し、様々なハーモニーを聞かせる。どちらかが違うリズムを取り出すとズレてしまい、その振れ幅は次第に大きくなって収拾がつかなくなるだろう。


僕はどうもとんでもない変拍子で日々を送っているのか、解らないけど、こうもすれ違いばかり多いと、僕のリズムに乗っかってくる人は、一生出てこないんだろうなと、最近常に思うよ。


Stay Gold

自室で腐ってるかお察し処。
見に行ったら行ったで楽しげな輪に入れない。
ここにいても地獄、出て行っても地獄。同じ地獄なら!(お前は松子か)

というわけで、思い立ったようにPLuS+2008を見に行きました。

や、友達がステージに出るのでね。

とはいっても相変わらず人多いとこダメな私ですので、扇町公園につくや、休日を過ごす家族連れもゲイも一緒くたになった人混みと、何だかカラフルな設営に眩暈を覚えながら、「あーうー、人の少ない場所~、人の少ない場所~…」と歩き回って見つけたテント裏。ここで目的の催しまで待つことにした。

テント裏の階段に腰掛けて、缶コーヒーを飲みつつ様子をうかがっていましたが、こちらは表側の盛り上がりとはうって変わって、犬の散歩をしている人、何事かと自転車を漕いで見に来たホームレス風の人、たまにスタッフが行き交う程度で、まるで表とは反対側の世界みたいになっていて、ホットコーヒーでホッコリして、なんだか妙に居心地が良かった。


そうだよなー、俺ってクローゼットだよなぁ。
だから表側に顔見せできないよ。


と思いつつ、やっぱりステージに出る友達を見るときは正面から見ないと失礼だから、表側に回りました。案の定、別の友人に見つかっちゃいましたけどね。


いいな~、楽しそう。俺も就職する24歳まではバンドでいろんなステージこなしたけど、あのステージに立つときのテンションというのは、なんとも言い難いハイテンションぶりで、ドーパミン的なアドレナリン的なアレが、もー、グチュグチュ出てるのかしらないけど(何その卑猥な擬音)、普段言わなくてもいいことや、やらなくてもいいこと、寒いセリフ、寒いギャグが簡単に言えちゃったり出来ちゃったりする不思議な感覚。それがまた楽しい。

帰りの車で iPod から流れてきた、Stevie Wonder の「Stay Gold」が、なんだか胸に響きました。



つか俺、輝いてもいねーし。


そんな理由で

「O谷さん」でググると、そこそこ上位に上がってしまうポリリズムライフです。
O谷さんの話題、初めはワーキャー言いながら書いてましたけど、
いつしかだんだん陰湿になってきた感が拭えませんが、今日も今日とて。


O谷さんとこのチームには、ウチの会社の人間もいるのだけど、みんな僕より後に着任した人ばかり。言っとくけどね、君達が入る前から僕はO谷さんのことを知っているのだよ。なのに、なんで君達仲良くやっちゃってんのさ。

あっ、コラ!ちょっと!お前、何、O谷さんに肩揉んでもらってんの?!
触れられるだけならまだしも、マッサージって!
どうなのよ、揉まれ心地は。あのぶっとい腕で揉まれて、一体全体どーなんだっての。
え、何?何の話しをしてるの? 何の話しでそんなに笑っているの?


今夜は慰労会と称して、O谷さんのチームは飲み会なんだそうだ。

飲み会の席で、O谷さんはどんな会話をするの?
仕事場とは違うどんな顔を見せるの?


以前はO谷さんに会えると思うと、毎日楽しみでしたけど、
最近は、一目見るのも辛くて、本気で会社に行きたくないんだなぁ。


ハァー、会社辞めたい。
そんな理由で、辞めたい。


容疑者Xの献身

映画をさして見ないような人がよく「邦画には興味がないんだよね~」と、わかった風な口をきく。

確かに洋画はスケールも大きく、費用も莫大で、それはそれは見応えがありますけど、日本人が持つ独特な感情や間(ま)は邦画でしか表現出来ないと思う。ネイティブな英語が出来てアメリカ人の細かなジョークやニュアンスまで理解できる人ならまだしも、人間が識読できる範囲で省略された字幕を読んで感動するのって、それはそれで字幕作ってる翻訳者の手腕も素晴らしいけど、やっぱり「あぁ、その気持ちわかるわぁ」と共有できるのは、邦画だと思うんですよ。

今回見た映画は、まさにその日本人が持つ感情を、うまく表現できた作品だったと思います。

この先、ややネタバレ気味。気になさる方は見ないほうがいいです。








suspectX.jpg
容疑者Xの献身
★★★★★★★★☆☆(8点) @イオンシネマ久御山


はっきり言うけどあたしゃね、福山雅治が嫌いだよッ! 彼もともとシンガーソングライター出でしょ? それにしては曲も歌も誰かの物真似のようで何も個性を感じないし、役者にしてもずば抜けて演技が光るでもない、カッコイイ顔してトークはエロい(あまり関係ない)。容姿だけ持てはやされ、なんとなく芸能界長続きしていますって奴にしか見えないんだよ。

ただガリレオはハマリ役だね。物理学者というクレバーでいながらスポーツ万能、論理的思考のもとに冷静に言葉を発していく様は、はじめ「偉そうにセリフを喋っていれば演技力も必要ないもんね」と思っていたのだけど、なんだか彼のセリフにグイグイと引き込まれてしまって、ヤバイ、俺、福山好きになりそうだ! 違う、断じて違う!ドラマのストーリーが素晴らしいんだー! …と危うく禁断の世界へ足を踏み入れるところでした。


最初からすでに映画化が決まっていたため、なんとしてもドラマをヒットさせなきゃならないという、なんとも危険な賭けをしたものだ。観る前は「2時間ドラマでTV放映にすればいいのに」、と思っていたのだけど、このストーリーは映画にしてこそ意味があると思った。CMとか気象情報とか、物語を中断させる余計なものが無くて、本当に良かった。

ほとんどテレビを見ない僕が、久々に毎週楽しみに思ったドラマだったもんなぁ。「いえ、今日は月9がありますので。」と言って、仕事放棄するほどだった。ドラマ「ガリレオ」では物理学者と科学犯罪を扱ったものですが、この映画は厚い人間ドラマとなっていて、TVドラマとは違ったエッセンスが注入されている。科学犯罪ではないので福山が突然狂ったように数式を書き出すシーンは無い。そしてむしろ福山と柴咲は脇役といっても過言ではない。渡辺いっけいや品川祐にいたっては、ドラマに出てたから出してあげたといった程度で、もはや必要ないくらいのカット数だ。

石神(堤真一)が抱く感情、花岡(松雪泰子)の戸惑う表情。これは日本人にしかわからない世界観だ。特に石神への感情移入は、ゲイの人ならとても入りやすいと思う。“この人の為になら”と思える人に「尽くしたい」と思う気持ち。それが出来たときの充足感。タイトルに使われた「献身」の言葉の意味がとても切なく響きます。ラストは涙をまつげで止められなかったよ。



帰り道、車の中で iPod を流していたのだけど、全然音楽が入ってこない。
まだ頭の中は映画の中にいる感覚。少しドキドキするような。
こういうとき、とても良い映画だったんだなぁ、と思うのです。


3桁の暗証番号

職場の更衣室のロッカーは、3桁の暗証番号で施錠するタイプで、
鍵はありません。

僕の後ろのロッカーに、僕と同じフロアにいるたまに見かけるカワイイ子。
たまたま、同じタイミングで出社し、
たまたま、開けるところを見てしまって、
たまたま、その3桁を覚えてしまいました。


さあ、あなたならどうする?



何も取らないから…、いいよね?


ちょっと、あの、
臭い、嗅ぐだけだから…。


ちょーっとだけ!

ね?



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PROFILE

KO2

159*64*33
京都在住。
チビポッチャリーマン。
いつも何か考え込んでいます。

mailto:
polyrhythmlife at gmail dot com

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