スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ライブ観賞

KANのライブに行って来ました。

「一人で見るより二人で」と軽~い気持ち(そしてまったくのノープラン)でチケットを2枚購入してしまい、ギリギリまで決まらなかったところに連絡をくれて一緒に同伴してくれたのは、僕の憧れのブロガーさんの一人、よれよれの某さん。

「KANのことを何も知らない。『愛 勝つ』なら知ってるんだけど」…と、あの誰もが口ずさめる名作、爆ヒットしたミリオンセラーのタイトルを、すでに間違ってしまっている時点で不安を感じずにはいられませんでしたが(笑)、何はともあれ、同じ京都人としてどこかで会える機会を…と思っていました。某さんも同じように感じてくださっていたようで、二人の距離は急接近てなもんです。

待ちあわせ場所で、胸に赤いバラを刺した某さんをすぐ見つけた。僕は猫耳カチューシャが目印だったので、朝からジャスコに行って探したのですが見つからなくて断念。「R爆吸いで酩酊状態になっているガッチビ」を目印に探してもらいました。

お互いブログのなかで、虚勢や真実も含めて赤裸々に展開しているだけあって、なんだか気恥ずかしいものがあります。ふむふむ、某さんはブログの中のイメージがそのまま飛びだしてきたような、そんな感じだな。僕はどのように映っているだろう。

お互いのブログの内容や共通するブロガーさんや人物の話題。あのように書いているけど裏側ではそのようなことがあるのですね、等々、いろいろ知ることが出来て面白かった。長く続けているブロガーさんにはそれなりの意思や考え方があって、それを巧みに文章に出来る人というのは、普段の話し方にも現れるものです。僕は文章にも会話にも語彙力や論理性に欠けるので、やっぱり某さんのブログは僕の憧れなのである。



おっと、そういえば僕らはKANのライブに来ていたのですね。

ここから先はライブツアーのネタバレを含みます。
これからツアーに参加されるかたは見ないほうが絶対いいに決まっているので、ライブ観賞後にもう一度お越しくださいませ。3月のライブに一緒に行く伊右衛門さんは特にね!^^






FC先行でもかなり後ろの席になることも多いのですが、今日は二列目という良い位置。ただ身長の足りない僕は常に見上げるようなカタチになってしまい、終演後は首と目と頭が痛くなってしまいました。

僕は音楽(と笑い)を楽しみに来ているわけで、前の席だからといってキャー!となるわけではない。あ、でも、ドラムの清水さんがステージ前に出てきたときにはキャー!ですが。カホンを叩いていらっしゃるとき、股間に釘付けですってばよ。



誰が参考にするというのだろう?という疑問はこの際無視の方向で。

SET LIST
01. 健全 安全 好青年
照明が落ちて始まったと思って演奏し出したのは、まさかの「ポリリズム/Perfume」。
なんでやね~ん!といつものようにツカミはオッケーてな具合で始まりました。
02. Happy Birthday
03. TOP SECRET-誰にもしゃべるな-
04. Rock'n Soul in Yellow
05. RED FLAG(一般道路速度超過)
06. 愛は勝つ
07. GO PLAIN
08. 結婚しない二人
松浦亜弥ちゃんがカバーしましたからねぇ。
この曲の歌詞の世界観はゲイに置き換えてもハマると思うんです。
歌詞のオチを除いてね。
09. 涙の夕焼け
10. 1989(A Ballade of Bobby & Olivia)
この2曲でちょっとウルッ(涙)ときたのは内緒なのです。
11. 香港SAYONARA
12. けやき通りがいろづく頃
13. 今夜はかえさないよ
アコースティックバージョン三作。「香港SAYONARA」をウクレレバージョン(しかもハワイアンらしからぬテンションコード)にしたのはなかなか斬新だが、イマイチだった。
14. カラス
15. ときどき雲と話をしよう
16. まゆみ
17. 恋はTONIN'
18. Oxanne-愛しのオクサーヌ-
19. Superfaker
20. Moon

EN1. Revolution(The Beatles カバー)
ハイセンスなわかる人だけわかるカバー。
ほとんどのファンは( ゚д゚)ポカーンです。
EN2. 適齢期LOVE STORY~ダイジェスト
EN3. 50年後も



今回は大がかりなネタは無し。MCも少なめで演奏メインといった印象。ところどころ“弦を張っていないギター(曲終わりで真っ二つに割れる)”を演奏したり、“弦はあるけどアンプに差していないギター(そのくせチューニングはバッチリ)”を演奏するなど、細かいポイントは押さえています。

笑いが少なかった分、ちょっと物足りない気がしたなぁ。
ツアー初日でもあったから、これからネタが足されていって、
3月の追加公演のころには、面白くなっているかもしれません。



久々の爆音で、まだ耳が興奮してます。


スポンサーサイト

勤務時間は白昼夢

より射精時に快感を得られるように、禁オナ中です。

だもんで昼間仕事中、いつのまにかキーを叩くのを止めて一点を見つめ、
淫猥な妄想を繰り広げている自分に気付きます。


S井主任(40代独身)は、発言は相当バカだけど、顔だけはタイプ。
僕の中でS井主任はバイセクシャルではないかと疑念を抱いている。
しかも、これまでは女好きであったが、自分がモテないことに気づき、
ここ最近になって、男性に興味を持ち始めたバイセクシャルではないかと。

僕が後輩君の机の前にしゃがんだ姿勢で仕事の話しをしていると、
S井主任は僕の肩に手を乗せて、僕の背中に股間を押しつけて、
しれっと仕事の話しをしてくるのだ。
その股間の押しつけ具合といったらそれはもう、ぐりぐりと。
それがイチモツの感触だと判らせるように。

そして何事もなかったように去っていくのだ。


あとほんの少し後押しがあれば、
きっと男同士の快感を知ってしまうのではないだろうか?

そこで僕は「S井主任を男の快感に溺れさせるあの手この手」を、
その時がいつ来ても良いように、イメージトレーニングするのだ。


例えば職場のトイレで二人きりになったとき。
小便中にS井主任と目が合った瞬間に、僕はS井主任の股間に目を落とす。
隠そうとするS井主任に僕は、「俺の見てもいいスよ」といった具合に、
小便器から少し離れて、自らチンコを見せてやる。
それを見てS井主任も心を許してチンコを見せてくれる。

チンコ見せ合いを第一ステップに始まる物語。
そこから段階を踏んでいき、最終的にはメールで時間を決めて、
人気の少ない職場のトイレで、二人共全裸になってまさぐり合う…



勤務時間にボケーッと一点に集中してそんな妄想を繰り広げ、
スーツの中でしっかり勃起してしまった僕の横に、突然、OK野さんが。

おぉぅ…!(汗)
慌ててイスを中に入れて机の下に下半身を隠しました。



最近仕事中はそんなことばかり考えています。


頭の悪いホモ

何が怖いってさー(唐突)


昨日のG4会場への道すがら。
3メートルも無いような横断歩道の歩行者用信号機が赤だったので、
停止している僕の横を、何も躊躇することなく、
ぺちゃくちゃ喋りながら平然と渡っていくゲイ集団。

お前らなぁ。

ここがあなた達の地元ならまだしも、
ただでさえ似たような髪型・ファッションの野郎集団で、
周囲からしたら相当不気味なんだから、
会場周辺の住民の方にもっと気を使いなさいよ。

何か問題でも起こしたら、G4の方達にも迷惑がかかるんだよ?
せっかく良いホールを提供していただいている、
会場のスタッフの方々に配慮すべき。

以前にも、G4の演奏会で会場入り口でタバコを吸っていたホモが、
吸い殻を側溝に落としたのを見て、イラーッ!としたことがある。


俺らのちょっとしたマナーのせいで、
G4演奏会が出来なくなるってことまで考えが至らないのね。

頭の悪いホモは嫌いだ。




で、そんな俺は公共の施設で、
あんなことや、そんなことを繰り広げたりするので、
彼らよりもっと頭の悪いホモは、
きっとこの俺だろう。


泣いちゃうかも

総勢800何十人とかいうゲイが、
整然と座る中の、そのほぼ中心に俺はいた!

G4 Brass Ensemble の定期演奏会に行きました。
僕が初めて演奏会に行ったのは、もう何年前か忘れたけど、
客も団員も、年々人が増えているね。

団員がコーラスまでやるのは初めて見たような…。
男ばっかりなのに、ソプラノがいるし。

アンコールで友達が顔を歪めて泣きながら吹いているのを見て、
こっちまで泣きそうになっちゃった。

また行こう。



演奏会が終わって、駅に向かうと、京都方面にちょうど電車が。
一歩間に合わずに無情にも扉が閉まったので、
ホームのベンチに座って乗り遅れた電車を見送る。
視界が開けて正面の大阪方面のホームを見ると、
どしぇー!溢れんばかりのゲイゲイゲイ!

電車出たばかりで京都方面、誰もいねぇし。
1対200くらいの構図。


ひぇ~~~、怖ぇえ! 顔上げられねぇ。


なんか笑い声とか聞こえたから、
俺のこと笑ってんじゃないかと思っちゃうよ。



怖い怖い。
もうゲイ怖ーい。


じゃぁ、スイスの乳首は?

どうしましょ。

来週土曜日に控えたKANのライブ。
まだ一緒に見るお相手が見つかっておりません。

大体、一緒に行く相手もいないのに、
チケット2枚取るのが間違ってるんだよね。
一人で見るより、誰かと見たほうが楽しいと思って。

しかも、来週だけでなく、
3月の追加公演のチケットも2枚あるんだよ。

どうすんだよ。


次からはもうこんなバカげたことはやめよう(笑)


で、まだ募集してます。
polyrhythmlife at gmail dot com

at を @
dot を .
半角スペースを取ってメールしてね。

水曜日までに誰からも連絡がなければ、
ミクシィのKANコミュにでも募集してみるかな。


(後記)
3月のほうは一緒に行く方が決まりました^^
ありがとうございます。

OK野さん

職場で良いなぁと思っている人は何もO谷さんだけではない。
勿論、O谷さんがダントツで好きなんだけど、
同じチーム内にも良い人がいるのだ。

OK野さん。御歳51歳。
見た目はポチャっとして頭髪薄くて色黒。
以前はやたらレンズ面積の広いオッサンメガネを使用していて、
それはそれで哀愁感漂っていて良かったんですが、
最近になってレンズ上下幅の狭いアニエスのオシャレメガネに替えてから、
お若く見えて、それでいて大変お似合いでいらっしゃる。

とにかく発言や動きがコミカルでキュート。

掃除当番のときに、何もせずボーッと突っ立っているOK野さんと目が合った。
しまった、見つかった!といったような顔をしたかと思うと、
胸の辺りで手をグーにして、その腕をせわしなく横に振り、

「えへへ、忙しいふり~」

なんて言われた日にゃ、あなた、胸キューンですよ。
ジュンッとしちゃった。



我がチームの昼食は食堂に皆で固まって取るので、
僕はできるだけOK野さんの正面、または横の席に座れるよう、
毎日タイミングを見計らっているわけだ。
だって、昼食を目にも美味しくいただきたいもの。

正面に座れたときには、OK野さんのお顔、
横に座れたときには、視線を落として股間をオカズに、
いっただっきまーす、だ。
ご飯が進む、進む。

今日も今日とて、OK野さんの正面をゲットしたのだけど、
ご飯を含みながら会話をしていたせいで、
OK野さんの口から、ご飯粒が飛びだして、
僕の目の前のテーブルに落ちた。

しかも、そのことに本人はおろか、僕以外誰も気付いていない様子。



…こ、これは。キラーン☆


まもなく昼食を終え、皆で席を立つときに、
気付かれないように、僕はそのご飯粒を指でつまんだ。

ネチャッとした唾液感を少し指でからませて楽しんでから、
そいつを口に頬張った。


軽くモグモグしてゴックンした。

軽勃起した。

俺ぁ変態だぁ。


くもり はれま くもり

で、フリッパーズ解散後のお二人の動向は皆さんもご存知の通りで、オザケンが王子様路線に行って女の子にチヤホヤされていると思ったら、ジャズやモータウンに傾倒して、アメリカに渡ったと思ったら帰らぬ人となってしまったし(死んでません)、小山田は小山田で自分ワールド展開して、ポップなメロディ好きな日本人にはちょっと付いていけないくらい完全に「中の世界」に潜り込んでしまった。CMで女装してみたり。



スキップぎこちな!


でも僕はどちらかというと小山田の音楽のほうに抜群の天才的センスを感じていました。特に『ファンタズマ』以降は、楽器・声・ノイズなど、「音」そのものに真っ向から対峙して、繋ぎ合わせて完成された作品が、どれも舌を巻かざるを得ない。「こいつのセンスには一生かかっても適わない」と思う人の中の一人です。

グラミー賞にノミネートされるだけでも凄いこと。やっぱりそうだよねー、世界も認めるよね。っていうか学生時代から彼の無限の可能性をとっくに感じていた、俺が凄い。俺に拍手を。

PV作品がノミネートされたのだけど、音楽も凄いが、それに乗っかる映像が凄いと思う。小山田作品に辻川監督有りきだよね。



僕の一番好きな曲がこちら。



とくにイヤホンでCorneliusが流れたときの、
僕のテンションの上がりようったら無いです。


ダバダダバダ

中学時代から未だ愛してやまないフリッパーズギターですが、
彼らのアルバムタイトル、曲タイトルは、
邦題と洋題、両方用意されてるじゃないですか。

iTunesで管理するときに、邦題を書くべきか、
洋題を書くべきか、それとも両方書くべきか、
非常に悩ましい。

邦題のセンスが良いので、邦題で書きたいけど、
洋題の意味も汲んであげたい気もする。
「ピクニックには早すぎる/Happy Like a Honeybee」
「恋してるとか好きだとか/Sending to your Heart」
「恋とマシンガン/Young, Alive in Love」

恐らくファーストアルバム『THREE CHEERS FOR OUR/海へ行くつもりじゃなかった』は、全編英語詩であるから、洋題が相応しいだろう。両方書くのであれば「洋題/邦題」が適当だと思う。

セカンド以降は、邦題が際立っているように見えるし、洋題が副題っぽい。


うん、そう決めた。


そもそも、「フリッパーズ・ギター」にするべきか、
「Flipper's Guitar」にするべきかも悩ましいところだ。
「フリッパーズ」と「ギター」の間に、点「・」は要るのか?とか。





そういえば、コーネリアスも最初は洋題と邦題がありましたね。


Valentine's Overture

バレンタインの思い出。

小学校時代は女の子と塗り絵とかゴム飛びとか交換日記とかして遊ぶことが多かった乙女の一員でしたので、女の子からチョコレートはけっこう貰ったなぁ。

中学時代はピアノ演奏で全校生徒の前に出ることも多かったので、同学年だけでなく先輩・後輩からチョコレートを貰った。しかも愛の告白付き。中学3年のとき、美術室の机に「3年6組のKO2先輩 超カッコイイ!ピアノめっちゃうまい!」みたいな落書きがビッシリ書き込まれていた。その年のバレンタインで2年の女子から貰ったのだけど、恐らくその子とそのグループが書いたと思われる。家にまでグループで押しかけてきて、かなり迷惑したものだ。

高校時代はバンド活動に明け暮れて髪を長髪にしていたので、あまりモテなかったように思う。当然僕はとっくに男好きでしたから、女子と仲良くしていてもそこから一歩踏み込んだ雰囲気にはならないわけで、一人の女子が「コーチャンやったら安心やわ~」と言うと、周りにいた女子が一斉に「ウンウン!わかるー!安心安心!」と賛同されたのには驚いた。

高校3年、卒業間近のバレンタイン。小学校からたびたび同じクラスになっていたO崎さんから呼び出された。O崎さんは美人ではないけど色白で頭が良くて、どちらかというとカッコイイ印象。でも集団からは一歩引いた感じで周りから注目されるタイプではない。

放課後、人気のない音楽室の前に行くとO崎さんはいた。色白の肌がピンク色に染まり、照れ笑いをしながらも少し涙が浮かんでいた。僕にチョコレートを渡して、


「小学校のときから、ずっと好きやったんやわー」


かなり意外だった。
何度も同じクラスになっていながら、これっぽっちも気付きもしなかった。
O崎さんには良い印象しか持っていなかったので、むしろ嬉しかった。

僕が女好きだったら迷い無く受け容れることができるのだけど、僕はその時は古典のY尾先生に夢中だった(すでに中年好き)。ここは悲しいけど断らなければならない。すでに音楽専門学校に進学が決まっていた僕が放った言葉は、



「俺さー、今、音楽だけなんだよねー」



うわーい、激寒セリフですやん。

別にそんなに音楽に打ち込んでいるわけではなかったけど、そのとき彼女を傷つけないように断る言葉がこれしか思い浮かばなかったんだ。これ言われたほうとしては、断るのならもっとマシな断り方を…って思うだろうね。まさか「ゲイなんだ」なんて当時は言えるわけもなく。


でもそうやって、バレンタインにかこつけてでも、
愛の告白が出来るというのは羨ましい限りだ。



『男が男に告白してもいい日』みたいなの作りませんか?

その日は決まって、
精液入り手作りホワイトチョコを差し上げます。(ヒィィィ!)


気持ち込めすぎ!


ノーパン出社

以前にも書いたけど、スーツの下をノーパンで過ごすスリルを覚えてから、ちょっとタイトなスラックスを穿く日には、敢えて下着を着用せずに会社に行く変態野郎です。

あ、どうも、こんばんは。

とはいえ、私がそんなタイトなスラックスにノーパンで挑んだところで、肝心な部位はまったく主張されることなく、大変残念な結果になっているのが悲しいところです。ですが私がノーパンにこだわるのは部位を強調することではない。パリッとしたシャツとネクタイ、整った髪型に端正な顔立ち(自分で言うな)、それなりの役職を持ちバリバリ仕事をこなしながらも、その中身はそんな外面からは想像もつかない、もんのすごいエロ。そのギャップとスリルを楽しんでおり、いわばオナニーの一貫でもあるわけです。


以前から、これそろそろヤベーんじゃねぇか?と思っていた、そのタイトなスラックスが、ついにこんなことになってしまいました。

torn.jpg

肝心な部位は残念な結果に


多少のデブなら誰でも経験があるだろう。内股が擦れて破れてしまうアレ。この画像は相当大股開きになっているので、破れた場所は内股でもケツ寄り。竿や袋からは離れた位置にあるので、肝心の部位は確認できませんが、でもひょっとするとパンツ穿いてないことバレてたかな?

少し前から気になっていたのです。これを穿いた日は、周りの対応が違うような気がして。階段を昇っていると、後ろを歩いていた人が急に会話が止まった気がしたり。

実際は相当股を開けないと見えないのでバレていることはないと思うけど、階段を昇っているとき、後ろの人は前の人のケツが目の前にあるので、ともすれば見えたりすることもあったかも…。


やーん、恥ずかしい(嬉)


これタイトなうえに生地が薄手で、ノーパンで穿くとよりスリリングで良いのだ。
うん、まだ捨てられない。


また今度これ穿いて会社行こうっと。


ただの変態露出狂じゃねぇか。


はじめてのチュウ

2~3ヶ月に1度の地元食われノンケ兄キ。
最近は1ヶ月に1度のタイミングになりつつある。

いつものことだけど、自宅前まで来てくれて、彼の車に乗り合わせる。いつものスポットに行くと、すでに先客がいた。ここは暗がりで人通りも車通りも少なく、夜にはおそらく中で致しているであろう駐車中の車が多い。では少し遠いですがこの道をまっすぐ…と道案内。人気の無い田んぼの畦道で停車する。

有事の時の為に、こういう人気のないスポットはしっかり押さえている。その努力をもっと他府県から来た友人のお持て成しスポットを探求することに使えば良いのだろうけど。


後部座席に移動していつもの体勢で致しておりますと、「たまには僕がシゴきましょか?」と言われた。以前にも何度か言われているけど、なんだか気恥ずかしくていつも断っていた。今日はいつもと景色が違うのも手伝って、「勃つかなぁ?」と言いながら僕もズボンとパンツを下ろしたのだ。

彼のソフトで慣れない手つきがミョーに気持ち良くて、これが終始勃ちっぱなし。これは僕にしたらとても珍しいこと! 超ドライな性格から何かエロい行為をしていても、ものの数分で冷めてしまうのだ。彼は彼で僕のモノを手でシゴきながらも、彼の勃起も持続したままだ。どうやら彼も興奮している様子。

ひょっとしたら…。

こちらも気持ちが良かったのと、彼の凛々しい顔が近すぎて我慢できなくて、思い切って「キスしてもいいですか」とおねだりしてみた。 「えーッ! どうやろ…」 と言ったあと、「じゃあ、ん…」と顔が近づいて、僕らは初めてキスをした。

30秒くらい。舌先を少し絡めるような、ソフトな感じ。
彼はガムを噛んでいたので、ストロベリーの味がした。

直後、彼の勃起力が低下してきた。
あは、やっぱり男とのキスはイマイチだったか。

そのままフニャチンになる前にいつもの体勢に戻り、彼は興奮した分だけ大量に放出した。


少しずつ、いろんなことが出来るように、
今度は彼の手で、僕もイッてあげよう。


フニフニ→コチコチ

風邪のほうは土曜日に少し熱が上がって、37度1~2分程度。
相変わらず鼻づまりの症状がひどくて、次に咳がこんこん。
いつもは引き始めの風邪にはパブロンを推進している私ですが、
ひいてしまった風邪には効き目が無いみたい。
CMで「あなた~の風邪にねら~いを決~めて♪」
と言われるがままに黄色のベンザを購入。
かなり体がラクになったような気がする…。

布団や暖房などで体を温かくしたせいだと思うけど、
なんだかチンコが竿も袋もデロ~ンと伸びていて、
フニフニして触り心地が良い。

フニフニフニフニ…♪(郷ひろみ feat.樹木希林 ←今風に書いてみた)


あれッ?!
コチコチになっちゃった!!!!




さて、二日間ほど風呂をひかえていたので、
髪がボサボサでトロトロ、髭も伸び放題。
コチコチしてイッちゃった後、フニフニに戻って、
放置したままだと衛生的にも良くない。
熱も下がったし、体もラクだし、今日は風呂に入るぞ!
lazy.jpg




明日の朝、ぶり返したら会社を休みます。


CALENDAR
PROFILE

KO2

159*64*33
京都在住。
チビポッチャリーマン。
いつも何か考え込んでいます。

mailto:
polyrhythmlife at gmail dot com

RECENT ENTRIES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
ARCHIVES
CATEGORIES
RECENT LISTENING

READING
KO2の今読んでる本 KO2の最近読んだ本
MY FAVORITE BLOG

GBr
GBr
SEARCH
FEEDS
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。