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手軽に陰茎画像

Wikipediaで調べものをしていると、記事内のリンクからリンクへどんどん波及していって、いつしか「なんで俺こんなん見てんの?!っていうか、元々何を調べてたんだっけ?」と気付くこと、よくありますよね。

Wikipediaでは参考となる画像も一緒に表示されていることがありますが、「陰茎」とか「精液」とか、これ出しちゃっていいの?という画像も無修正でアップされています。以前は普通にページ内に表示されていましたが、最近は不快に思う人がいると思われる画像には [表示] のリンクを押してから表示させるような工夫が施されています。「陰茎」のページでは、亀頭のツブツブまでくっきりわかる画像がアップされ、さらに「高解像度での画像」をクリックすると、画面一面に陰茎画像が!(ギャー!) さらに同じページ内の「包茎」の項では、仮性包茎や真性包茎、かんとん包茎の画像まで。

射精」のページでは、おそらくムービーからの静止画と思われる、イク瞬間をとらえた画像まで見れちゃうという。もっというと「糞」のページでは人間のウンコ画像まで見れちゃう。


Wikipediaの最大の特徴は、記事に対して誰でも投稿・編集できるということだけど、画像に関してもやはり個人で投稿可能。これらの陰茎画像はすべてウィキメディア・コモンズに寄せられた画像ということなので、全言語のWikiで利用可能なものとなっており、よってこれらの画像は、どこかの国の人(日本かもしれない)が個人で撮影したものかもしれない。ま、今や無修正画像なんか探せばどこでも手に入るから、別に興奮しないけどさ。どこかの露好きがアップして、「俺のチンコ画像が全世界に(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ」なんて思ってる人がいるとしたら、それはそれは誇らしいことでしょう(ぇ


ところで、亀頭のツブツブで「真珠様陰茎小丘疹」のページを見てみると、こちらはいきなり症例画像が表示され、軽くグロい。「高解像度での表示」を見てみると、もう17インチのディスプレイでは表示出来ないほどのドデカ亀頭画像に!(ヒィー) でも僕もこのツブツブ…あるんですよね(´・ω・`) 病気じゃないからいいけど、やっぱり見た目が気になります。これなる人とならない人は、何か食生活の違いとかが原因なんですかね?
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