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いきそうになる

今週末は兄一家が来ていたので無理かな~と思っていたが、今日昼過ぎに早々と帰ってくれたおかげで、やっぱり行ってしまいました。どうか、どうか、お察し下さい。

もはや常連となっている「お察し処」で、会えば相手してくれるリーマンさん、いつもノーネクタイのスーツで来ている。背が高くて180以上はありそう。太っているでも痩せているでもなく中肉中背、少し白髪の混じった髪、笑うと上の歯が2本ほど無くて、喋るとちょっと間の抜けたカンジ、訛りも少しあって、またちょっと可愛かったりする。よく脇役で見かける俳優の須永慶をそのまま20歳ほど(いや、15歳ほどか?)若くしたカンジで、とても似ていると思う。なのでここでは便宜上、須永さんと呼ぶことにする。


今日は須永さんが来たときには、僕は他の若い子に手を出している最中で、「あっ、来たんだ…。」と思ったのだけど、その若い子はあまり見かけない顔だったし、須永さんは毎週見てることだし、「今日はゴメンなさい」と思いながら、若い子をいただいていた。

若い子と終わってから、よく見かける(僕と須永さんの関係を知っている)別のオジサンが話しかけてきて、「あのリーマン(須永)、キミがやってるとこ離れた所からずっと見てたで、待ってたんちゃう?」と言われた。あれまぁ、そんなに愛されてたんだ俺。でももう帰っただろうな…、と思ったら僕らの前に須永さんが現れた。「ほら来た、ガンバレ!」とオジサンに背中を押され、後を追った。


案の定、僕を待っていたようで、他の子とやっていたけど「キミとやりたかったから」と途中でやめたらしい。まぁ、嬉しいじゃないの。全身舐められると感じるみたいなので、そのようにいたす。派手によがるタイプでもないけど、ビクッビクッと反応しているのを楽しむ。こういう年上をジワジワせめるのは好きだ。

クライマックスが近づくと須永さんはいつも決まって「いきそうになる」と言う。もはや定型文のように。そう言うと僕は少し休ませてじらしてやる。まだまだいかせませんとも。そういうのを2~3度繰り返して、「もういかせて」と言われて、最後までいかせてあげるのだ。

もう毎週のように須永さんと遊んでるけど、いつも俺でいいのかな?
たまには他の人じゃなくてもいいのかな?
嬉しいけどね。



ここっていつのまにこんなエロブログになったんだろう?


三宅穴似

いつも会えば相手してくれる人、フジの三宅穴に激似。
身長はあまり無いけど、腕が太く全体的に骨太。

キスがNGで、残念。
いわゆる「食わせナントカ」ってところか。


俺、この人に会いに行ってるようなもんだわ。
本気で惚れてしまってる。

月1回会えるか会えないか程度。
次はいつ会えるかな。


平日なのに

勝手に車通勤、定時後ピヤ~ッと京都方面へ。
平日なのに「お察しください」。

スーツ姿ってのは、モテちゃうもんだね。
何人抜きだっつんだ。
土日では有り得ん状態だった。

満足、満足。
明日からスッキリ。


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KO2

159*64*33
京都在住。
チビポッチャリーマン。
いつも何か考え込んでいます。

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