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じゃぁ、スイスの首都は?

あんれま、どうしましょう。

KANさんのバンドライブツアーのFC先行予約。
シャレのつもりで申し込んだら、本公演と追加公演、
両方とも当選してしまった。
FC先行でも競争率高くて当選しないことも多いのに。

しかも、誰と行くかも決めずに、両公演とも2枚ずつ。
しまった! 見栄を張ってしまった!


どうすんの? 誰と行くの?!


というわけで一緒に行ってくれる人、募集します。

2月28日(土) ZEPP OSAKA (ツアー初日)
3月25日(水) ZEPP OSAKA



KANが見たい人、KO2目的の人、どちらでも構いません!(ダメだろ)
プロフィール欄のメールアドレスまで奮ってどうぞ。
ちなみに、3月25日は私は有休を取ることになるでしょう。


KANさんのライブを見たことがないという人のために、
映像を置いておきます。これはほんの一部のサンプルに過ぎません。
一緒に来る人は、この演出のセンスが分かる人に限ります。



ちなみに、1/21発売の松浦亜弥さんのニューアルバム『想いあふれて』の1曲目に、
KANさんの94年のアルバム『東雲』の中の名曲、「結婚しない二人」をカバー。

そしてゲイに大人気の(笑)、navy & ivory さん。
2/25発売のニューアルバム『泣けるほど好きな人』でも、
99年のアルバム『KREMLINMAN』から「50年後も」がカバーされます。

ミスチル桜井、平井堅、aiko など、影響を受けたアーティストも多いですが、
そんな玄人受けする KAN さんのステージを、一度見てみまいか?


俺と。


ラララ-ソソソ



AAAGGG.jpg
ラララ-ソソソ
作詞:三浦徳子/作曲:KAN/編曲:たいせい

真野ちゃん3rdシングル。

いいなぁ゚・*:.。..。.:*・゜(*´∀`)
真野ちゃんの見たまんまの純粋キャラはズルイよねぇ。
多少の(いやかなりの)お歌の下手っぴぶりも許せちゃう。


iTSで買いなさい!


ギガンティック

shoko.jpg

ギガンティックよろしス(with 生足)



いや、あの、違うんです。

ご本人に関してはまったく興味がございませんし、人気だとかいうブログだって未だ一度も見たことありませんが、アルバム『Big☆Bang!!!』 をなにげなく手にして拝聴したところ、なんというかこう、Perfume発見時に似た感動がありまして、その後のシングルもタイトルチューンにハズレがありませんし、8bit Project -spiral chiptune mix- の「空色デイズ」なんてギザヤバス!の一言で、そこへきて今回の筒美先生の作品であり新曲の「綺麗ア・ラ・モード」にいたってはサビよりAメロの旋律に激しく涙しまして、こうなってきますと Perfume 同様それまでのシングルの c/w 全曲漏れなく手中に収めたい欲求に駆られ、気が付くと僕の右手は Amazon に向かっていました。


これで全曲揃ったハズだ。


しかし、なんて楽曲に恵まれた人なんだ。捨て曲無しといっても過言でないぞ。
昔から小泉今日子とか宍戸留美とか、他とは一風変わった面白いことをするアイドルには目がない。スタッフにも恵まれてるんだろうな。企画が素晴らしい。特にアニソンカバーのミニアルバムは熱いな。


きっとこれからもバラエティなどでご本人を見ても何も思わないし、ブログを見ることもないと思うけど、彼女の音楽活動には目が離せません。


プレイバック~中学時代~

はるとさんが面白いプレイリストを作られていて、またいつも拝見するブログで僕が中学時代に聴いていた音楽について、「知ってるんだ!」と驚かれたので、中学時代聴いていた音楽を振り返ってみた。

僕が中学生時代に聞いていた音楽は、性に目覚める思春期と時期を同じくして(男が好きだと強く思い始めた頃)、起伏に富んでいたよなぁ…、などと iTunes を眺めながら作ってみましたが、さて、どんな結果に。

KO2厨房時代プレイリスト [disc1]
01. Fade Out / 小泉今日子
02. 17才 / 森高千里
03. ごめんよ 涙 / 田原俊彦
04. ケダモノの嵐 / ユニコーン
05. どぉなっちゃってんだよ / 岡村靖幸
06. あの娘僕がロングシュート決めたらどんな顔するだろう / 岡村靖幸
07. 詩人オウムの世界 / 筋肉少女帯
08. サボテンとバントライン / 筋肉少女帯
09. くちびるから媚薬 / 工藤静香
10. ドイツク / 詩人の血
11. SHAKE YOUR FIST / 松岡英明
12. 岬 / 森高千里
13. BLUEじゃいられない / 谷村有美
14. シンデレラの勇気 / 谷村有美
15. I Say Hello Again / 田中美奈子
16. Dancing in the shower / 田中美奈子
17. 大好きなシャツ(1990旅行作戦) / 渡辺満里奈

KO2厨房時代プレイリスト [disc2]
01. 陽のあたる坂道で / 東京少年
02. Shy Shy Japanese / 東京少年
03. オードリー・ヘプバーン泥棒 / 有頂天
04. BYE-BYE-BYE / GO-BANG'S
05. 太陽の行方 / ribbon
06. 恋のマジックポーション / すかんち
07. Groove Tube / フリッパーズ・ギター
08. Men's JUNAN / ヤプーズ
09. 踊るダメ人間 / 筋肉少女帯
10. 代わりの男 / 筋肉少女帯
11. 左手で誘惑TONIGHT / 田中美奈子
12. Harmony / 東京少年
13. 靴跡の花 / 遊佐未森
14. だいじょうぶ / 遊佐未森
15. 愛の自爆装置 / Chara
16. WALK ON THE MOON / m-age
17. ソウル・フラワー・クリーク / ニューエスト・モデル
18. 春のまま / 詩人の血



中学時代は、一言で言うと「筋肉少女帯と森高千里」です。特に森高においては、いろんな雑誌の切り抜きを下敷きに入れてましたし(今の時代そんなことしてる人いる?というか、あの“中に書類を挟める下敷き”はまだあるのか?)、クラスの班の中での交換日記的なものに、他のみんなは三行日記で終わっている程度のなか、自分は「自分がどれだけ森高が好きか」ということを、歌詞を引用したり、森高の挿絵まで描いて、複数ページにわたって論文的にまとめるなどしていました。

健康的なノンケ厨房であれば、「ミニスカートから伸びる足が!Mのパンツが!」とそこばかりであっただろうが、そういうところには触れずに、「この曲の衣装のポイントはゴキブリをイメージしたもので…」、「話し言葉をそのままメロディに乗せたような歌詞が…」とか、そのような研究結果を書いていましたねぇ。キモ。

筋肉少女帯をはじめとする、“一風変わったバンド” にハマるのもこの頃でした。それまでヒットチャートをなんとなく聞いたりする程度であったものから、「こういう音楽が好きだ」と意識して自分が聴くアーティストをチョイスしだすのが、おおよそ中学時代だと思う。僕は、ただのバンドではない、少し変わったテイストを持ったバンド形態の音楽、を好んで聴いていた傾向があった。

一方で、小学生からのアイドル好きも少し残りっていたりする。田中美奈子なんて、なんで聴いとったんか今でもわからんけど、よー聴いてたなぁ。特にデビュー時の頃は楽曲に恵まれていたように思うよ。金色のアクセして青色のボディコン着て、「瞳に1億円」とか言って、あの頃はほんとバブリーでしたね。

あと残されたのはソニー系のようですね。岡村靖幸はもう、J-POP好きを語るのであれば、知らなければモグリだぜっつーくらい、必須だと思います。特にこの頃のアルバム『家庭教師』は、全体を通して神がかっています。


バンド、アイドル、ソニー系。起伏に富んでいるようで、意外と偏っていたという結果になりました。他にも電気グルーヴとかスチャダラパーとか聴いてましたが、iTunesに入れてない。



このプレイリストをCD化(2枚組)したものを、抽選で1名様にイメージプレゼント。



欲しい人はクリックだよ!

かわつく

エッセンシャルのCMで「capsule」の文字が出たので、
調べてみたら、花王のサイトでフルコーラス。

(音でます注意)
http://www.kao.co.jp/kawatsuku/kawakishin/index.html


タイトル不明。

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KO2

159*64*33
京都在住。
チビポッチャリーマン。
いつも何か考え込んでいます。

mailto:
polyrhythmlife at gmail dot com

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